私は、シルバー・バーチに私淑しています
人にすすめられ
十数年前、『 シルバー・バーチの霊訓 』全巻を買って
イマイチ読む気がしないで ツン読状態だったんですが
6、7年前
ふと読み始めたら
びっくりしましたね
魅了されました
キリストは泣いている
教会に神はいない
人に一番近い進化の過程にあるのは、犬
死は、喜ぶべきことである
すごい 真鯉 緋鯉です
シルバー・バーチは、
マイノリティーのインディアンの立場を借り
交霊会で、霊界の言葉を伝えた高級霊です
下のサイトで、本が読めるので
シルバー・バーチに興味をもたれた方は
ぜひ! ぜひ! ぜひ!
スピリチュアリズム普及会 第2サイト
スピリチュアリズム・ブックス
先日、
ブックオフで購入した本は
シルバー・バーチの霊界通信のような
偉大さ 純粋さ スケールの大きさはないものの
霊界の諸相を、個人の立場から
わかりやすく丁寧に解説していて
とても面白かったですね
夢の中での霊界探訪と、チャネリングを交えた内容です
『 霊界太陽 Ⅰ
私は霊幽界を体験してきた 』 1989年
『 霊界太陽 Ⅱ
他界にそびえる神殿 』 1992年
小野塚酵著 東京経済刊
印象深いことを二つあげるとしたら
霊界に住んでいた人が輪廻転生して
現世で暮らすうちに
その霊格を下げてしまう人が多いということ
大鷲の自動書記( 図あり )
です
霊界への興味ということで
私が今、関心を持っているのが『 ヘミシング 』です
ただ、
恐さも同時に抱いてしまいます
坂本政道氏の『 死後体験 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 』も読みましたが
ガイドについての、審神者の存在がありません
ここが 私のネックになっている点ですね