親の小言や不満に疲れ切っている、

「ちゃんと聴かなきゃ」、 

相手の感情を受け取ってしまうことから卒業したい方へご案内です

 

 

 

 

 

「また何か言われるかも…」 

「帰省前になると気が重い」

「同じ話ばかりで、うんざりする自分が嫌になる」

 

頑張っているのに、

親の小言や不満に疲れてしまうことはありますよね。

 

 

その一方で、

「私って冷たい子どもなのかな…」

そんな罪悪感や苦しさが押し寄せてくることもある。

 

 

でもこうなってしまうのは、

これまで 『全部を受け止める聴き方』 しか知らなかったからなのです。

 

 

気がつけば小さい頃から親の不満や小言の「聞き役」を続けた。

 

大人になった今もその構図のままになっていませんか?

 

ただ、それだけのことなんですよ。

 

 

このセミナーでは、年末年始や日常ですぐに使えるこちら。

 

 【ちゃんと聞かなくても、なぜか相手がご機嫌のままでいる】

 

ちょうどいい距離感を作れる聴き方をお伝えします。

 
 

 

  このような方におススメです

 
 
✅親に会うたびに「また小言を言われるかも…」と気が重くなる
 
✅同じ話を何度もくり返されるとイライラしてしまう
 
✅親と会った後、ぐったりしてしまい家庭や仕事に影響が出ることがある
 
✅本当はしんどいのに、「家族だから」と我慢してしまう
 
✅親の話は『ちゃんと聴かなくちゃ』と自分を追い込んでしまう

 

 
 
 
もし1つでも当てはまれば、このセミナーにぜひ申込みくださいね。
 
 
 
 
 
 
 
 

 

  こんな未来が待っています

 

 
✅親に会うことを考えても、もう気が重くならなくなる
 
✅同じ話でも受け流せるようになり、イライラが減る
 
✅親と会った後でも心が疲れず、家庭や仕事もいつも通り過ごせる
 
✅「家族だから」と無理に我慢しなくてもよくなる
 
✅気持ちに余裕を持って、親の話をラクに聞けるようになる
 
 
 
今まで、周りも言えず一人抱えてきた親との関係。
 
その悩みや困りごとが解消していくと、こんな未来が待っているんです。
 
 
この未来をむかえたら、あなたはどんな風になっていそうですか?
 
 
この未来を迎えるために、セミナーで大切な3つをお伝えしていきますね。
 
 
 
 
 
 
 
 

 

  セミナーの3つの特徴

 

①特徴①:親の言葉を「そのまま受け取らない」聴き方を知る
 
小さい頃から「親の話はちゃんと聞きなさい」と言われ、親の小言や不満の“聞き役”を続けてきたあなた。
 
その結果、「聴かないなんてできない」状態になっているのはとても自然なことです。
 
 
まずは、親の言葉を“そのまま受け取らない”聴き方を知ること。
 
これができると、同じ言葉を言われても落ち込みやイライラが減り、心が軽くなります。
 
 
 
特徴②:親も自分も穏やかになる「言葉の選び方」がわかる
 
ほんの少しの言葉の選び方で、親の反応も自分の疲れも変わります。
 
「否定しない」
「同調しない」
でも
「無理しない」
 
この3つをバランスよく使うことで、
親がご機嫌のまま、あなたも疲れない会話ができるようになります^^
 
 
誰でも今すぐ使える、実生活に落とし込みやすい言い方をお伝えしますね。
 
 

特徴③:「いい子でいなきゃ」を卒業し、自分の人生を取り戻すステップ
 
長年のクセでしみついた、
 
「親の期待に応えなきゃ」
「ちゃんとしなきゃ」
 
という思い。
 
 
そこから卒業し、親とちょうどいい距離感を保つ方法を知れます。
 
帰省や日常の会話がラクになり、親に振り回されない 『自分の人生を生きる力』が戻ってきますからね。安心してください。
 
 
 
 
 
 
 

 

  クライアント様のお声

 

親の闘病サポート・介護問題が始まった時に親との関係に悩み始めたAさん。
 
Aさんは継続カウンセリング中に親御さんが体調を崩し入院しました。

この時に、ご自身があまりにいい子で優等生で、親にとって聞き分けのいい子ども時代を過ごしていたことに気が付いたのです。
 
「(心が)苦しくて息がしにくいんです」と、自分のやりたいことも我慢してこれまで頑張ってきたAさん。
 
親御さんの病状に合わせて対応をしながら、Aさんのカウンセリングを継続。
 
卒業して行く時には、「もういい子でなくていいかなって。やっと張り付いた笑顔じゃなくなった感じです。息ができている感覚がうれしい」と笑顔でお話になっておりました。
 
 
 
 
親ががんになり闘病生活が始まったことで、不安と恐怖の中にいたCさん
 
突然のがん宣告と手術・治療、そして思わぬ病状の進行に不安と恐怖で「親がかわいそうで・・」、「親の感情が流れてきて苦しいんです・・・」と涙を流すCさん。
 
Cさんにはつねに親の顔色をうかがい、親に何か言われれば「No」とは言えない幼少期からのクセがあったんですね。
 
生きづらさを抱えてインナーチャイルドセラピーなども受けてきたのけど、変われない。
 
 
そんな背景を持ちつつカウンセリングを継続すると・・・
 
「私は何者でもなくて私でいい。私のできることをしよう」と力強く仰るようになりました。
 
 
 
 
 
 
 

 

  セミナー概要

 
【日時】
12/11㈭21:00~22:30 

【開催場所】
オンライン・Zoom

【参加費】
無料

【人数】
5名様限定



【お申込みはこちらから】
https://www.reservestock.jp/randing_pages/show_entry_form/1103137
 
 
 

 

 
 
 
 
 

  ご参加される方限定の3大特典


①親の言葉でザワザワする心に一瞬で効く心の痛み止め
 

親の言葉で心がザワザワした時に効く痛み止めがあったら?

一瞬で気持ちが落ち着いてくる『心の痛み止め一言フレーズ』を5つ集めました。

帰省中でも日常でも、すぐ心を守れる小さなお守りです。
 
 
 
②聴きたくない時の裏ワザ!険悪にならない会話の終わらせ方

親の愚痴や正論が止まらず、
 
「もう聴きたくない…」
 
と思った時に使える、険悪にせず会話を終わらせる裏ワザ集。
誰でもサッと実践できる心にやさしいミニガイドです。
 
 
 
③セミナー後ご希望者への個別カウンセリング(30分)
 
忙しいあなたにこそ受けてほしい、今回特別にお付けする30分の個別カウンセリング。
 
短い時間でも、今のあなたの心を一緒に丁寧に整えていきます。
 
 
セミナーでは話しきれなかったこと、言葉にするのが難しかった思いもここでゆっくりお話しくださいね^^
 
もう一人で抱え込む必要はありません。安心して頼ってきてくださいませ。
 
 
 
 
 
 
 
ずっと一人で、親との関係に悩んできたのではないでしょうか?
 
 
誰かに相談しても伝わりにくく、理解を得られるかどうかも不安。
 
ひとりで抱え込んできた時間が長かったかもしれませんよね。
 
 
「私が我慢すればいい」
「家族なんだから」
 
そう言い聞かせながら、自分の気持ちを後回しにしてきたあなた。
 
その優しさに、周りもつい甘え続けてしまった・・・
 
 
でも、あなたの心はずっと疲れきっていたはずです。
 
その声を、そろそろ一番に大切にしてあげてもいいのではないでしょうか。
 
 
 
『今のまま』を続ける必要は、もうありません。
 
ちゃんと聴かなくても、親がご機嫌でいてくれるとしたら。
あなたの心はどうなれそうですか?
 
 
 
親の言葉に振り回されない方法を知ることは、冷たいことでも、自己中心的なことでもありません。
 
「育ててもらったから仕方ない」そう諦める必要もないのです。
 
親があなたに甘える構図は、もう終わらせていいのです。
 
 
 
もし今、
 
「もう少しラクになりたい」
「このままだと年末年始がしんどい」
「次に親に会うのが気が重い…」
 
そう感じているのなら、ここで一歩だけ踏み出してみませんか^^
 
 
 
あなたが自分の人生を大切にしていい未来を、ここから一緒につくっていきましょう。
 
 
年末のお忙しい時期にはなりますが、あなたのご参加を心よりお待ちしています。
 
 

あなたのかかりつけナースカウンセラー 

岡田聡子


 

 
 
 
 

 

 

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かかりつけナースカウンセラー 岡田聡子です。

 

 

今日はこちら

 

親に会うとしんどい、会わないと罪悪感

 
 

 

 

 

会うとしんどいのに、

会わないと罪悪感。 

 

親との関係って、どうしてこんなに難しいのか・・・。

 

 

多くの人が

「嫌いと言い切れるわけじゃない。 だけど関わるとしんどい…」

 

という場所で立ち止まっています。 

ご相談でも多い内容なんですね。

 

 

なぜ「苦手」だとしんどくなってしまうのでしょうか?

 

 

 

   「苦手」という感情が一番しんどいのはナゼ?

 

嫌いなら距離を置くこともできる。 

でも苦手だと、会いに行くことも行かないこともどちらも苦しい。

 

そんな矛盾の中で、自分だけが削られていくような気がしてしまう。 

 

 

「なんで私ばっかり!」

 

って気持ちも沸いてくる。

だから、ちょっとしたことにイライラしちゃうんですね。

 

 

努力しても伝わらなかったり。

 

優しくしたいのにできない自分に落ち込んだり…。 

 

 

親との関係は、こちらの思いや工夫が必ずしも返ってくるわけではありません。

 

 

だからこそ、 

『親を変えるより、

自分の心の負担を減らすことにエネルギーを注ぐ

 

これを知っているだけで、毎日の疲れ方が驚くほど変わります。

 

 

実は、親子のやり取りがうまくいかない理由の多くは、 

 

「言っていること」よりも

「受け取り方」

さらに「聴き方」にあります。 

 

ここが変わるだけで、関係の摩耗がグッと減っていきます^^

 

 

 

  「ちゃんと聞かなくていい聴き方」がある

 

ちゃんと聞こうと頑張らなくていい。 それでも相手が不機嫌にならない聴き方があります。

 

年末年始で親と会う機会が増える前に、 自分の心を守れる方法をひとつ持っておくと安心ですよ^^

クリック^^

 

 

 

私自身、親との関係に悩み伝え方や言葉の選び方も学びました。

 

なので親と対応してきたけど、結局この「聴き方」が一番効果的でしたね。

 

 

伝え方、言葉の選び方は手段ではあるけれど、手段は持っていなければすぐに手打ちになってしまいますよね。

 

 

人生の一歩を生み出したのは親。

されど今はまるでラスボスのような恐怖と大きな存在感・・。

 

 

そんなラスボスの親には、『聴き方』からアプローチだと自分の心も守れますからね^^

 

あなたの心を大切にやっていけますように。

 

 

 

かかりつけナースカウンセラー 岡田聡子

 

 

 

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今日はこちら

 

親に優しくしたかったのに・・・うまくいかない日もある

 
 

 

 

 

本当はもっと優しくしたかったのに、気づけばイライラしてしまう。 

 

そんな経験、誰にでもありますよね。

 

 

最初から優しさが無かったわけじゃなくて・・・

 

毎日の小さな積み重ねや体力・気力の消耗が重なると、 心が追いつかなくなる瞬間が訪れます。

 

 

そして、 「なんで私はこんな態度しちゃったんだろう…」 と落ち込んでしまう。

 

 

親に対しても、

子どもやパートナーに対しても同じ。 

 

優しく出来ない自分が情けなくなることもある。

 

 

 

   うまくいかない日に意識していること

 

私も親とぶつかる時があります。

 

旅行なんか行くと、疲れも相まって衝突しやすい(笑)

 

 

「カウンセラーなのに…もっと伝え方あったよね」

 

と自己嫌悪。 

 

でも、自分責めはもっと苦しくなるだけなんですよね。

 

 

 

割り切れなくても、まずは自分の感情を否定しない。

これを意識しています。

 

・イラッとしたなら、理由があった

・言葉が刺さったなら、悲しかった

・嫌だったなら、嫌だった

 

ただその気持ちを認めてあげるだけで、

 

 「優しく出来なかった私はダメ」 

 

という重い名札が少しずつ外れていきます。

 

 

元々親との関係がこじれていたので、自分を責めるクセがありました。

 

でもこうした考え方や話の聴き方を知るだけで、自分を責めなくなったんです。

 

 

 

  聴き方が変わると、責める回数も減る

 

ちゃんと聞こうと頑張らなくていい。 

それでも相手が不機嫌にならない聴き方があります。

 

 

それを知っているだけで、自分を責める回数が減るんですね。

 

心の傷も広がらない。 

 

親や大切な人に、優しく接する余裕が生まれます^^

 

 

そんな風に優しすぎて親のことでも悩んでしまう方へ。

こちらを良かったら一度読んでみてくださいね^^

 

 

 

 

変えられない関係もあるし、頑張っても無理だった日だってある。 

 

 

それでも大丈夫。

今のままでもう一度やっていってみませんか?

 

 

「ふーん、そういう聴き方があるんだ〜」 

そんな気軽さで受け取ってもらえたら嬉しいです^^

 

 

 

かかりつけナースカウンセラー 岡田聡子

 

 

 

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