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【聖恩感謝】
1959年10月2日、東京・西早稲田にて日本で最初の礼拝が捧げられ、日本統一教会はこの日より出発いたしました。
それから67年を経た2026年、日本家庭連合は最高裁の決定により宗教法人格を完全に失い、解散が確定いたしました。これは、韓氏オモニの不信と堕落、そして三代王権への冒涜に対する神の審判であり、日本の霊的・肉的中心が失われる重大な事態であります。
しかし、神様と真のお父様はこの状況を予見され、真のアベル・カインとして勝利された文亨進二代王様と文國進監察総監様を通して、救済の道を備えてくださいました。それが、二代王様をお迎えして行われる特別礼拝です。
家庭連合解散直後の6月28日、日本統一聖殿は新体制を発足し、67年前と同じ10月2日金曜日、午後7時より、二代王様をお迎えして最初の特別礼拝を執り行う運びとなりました。これはまさしく天の深き導きであり、母の国・日本が再び霊的・肉的支柱として再出発する摂理的契機です。
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【重要】
「二代王様をお迎えしての特別礼拝」のご案内
日本サンクチュアリ協会では、二代王様をお迎えし、特別礼拝を下記の日程で執り行います。
「日本でペンテコステが起こる!」との三代王権の天運と投入に感謝し、摂理を推進するために、共に絶対信仰を持って、三代王権と一つになって尊い礼拝を捧げて参りましょう。歴史的礼拝にご参集ください。
【日程】
①2026年10月2日(金)
②2026年10月23日(金)
③2026年10月30日(金)
【時間】
19:00 開始
21:00 終了予定
【場所】
都内某所(詳細は後日ご案内いたします)
皆様と共に、二代王様をお迎えする恵み深い礼拝を持てますことを心より願っております。
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【お問い合わせは公式サイトにて】
▲日本サンクチュアリ協会公式サイト
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「王之王和白龍」(日本語字幕版)
💠「再臨主の路程」文亨進二代王作(2026年)
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天基17年天暦8月23日
陽暦2025年10月3日
おはようございます😃
今朝のリマです。
「別れるとき寂しい涙を流した人々が再び会ったとき、それ以上に喜びの涙を流すことを知らない人は人間生活を知らない人である」
(み旨の道 生活指導より)
✳️昨日4時30分に台湾聖殿を出発して11時30分に日本に到着。二代王様は、夫婦指導をしたいカップルと昼食を共にされて、このカップルが勝利した幸せな家庭を築いていくために必要な訓練について懇切に指導されてから、10.2新しい歴史を出発する礼拝を捧げるために大森文化の森ホールに向かわれました。
過去13年のミクロの出来事やマクロにおいても世界が実に危険な状況にある今、キリストのみが希望であり、キリストを中心にもう一度母の国が再起し、中国解放、東洋にキリストを迎えようと静かに切実に訴えられました。
(E)
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▪️ 【聖恩感謝:本日の伝道に関するみ言】
君たちは先生の行かれるところに行きたいでしょうね。永遠なる平和な世界、無限なる天国におきまして、神の国の王様がおるに違いない。そうでしょ。その家族がおるでしょ。貴族がおるに違いないでしょう。そこに参席するのが第一復活に参席した人なんです。
先生において第一復活。だから、先生の使命は天の皇族を、その人たちをいかにして集めるか。世界に対して宣言する使命を持っておるかもしれない。だから、こういうようにずっと巡回するのは、神の要求する軍隊を募集するために君たちは集まっているわけなんです。
それから訓練を受けて、総指揮官の命令を受けて、「行け!」と言われて、「ああ、私は行けません」とは言われないんですね。勇士というのは、自分の家のために闘う人を勇士と言いますか? 自分の親族に対して闘った人を勇士と言いますか?
主君に対する仇を討伐するのに先頭に立つ、その人たちに対して勇士というんだ。統一教会の勇士という名前は自分のためにあるのではない。これは天国実現のために、天の神様の主権復帰のために闘う者をいう。(1965年1月29日)(『文鮮明先生の日本語による御言集 1』p126)
天基17年天暦8月23日(2026年陽暦10月3日)
伝道復興委員会
(N)
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🍀神様の愛に酔うようになると、砂粒一つを前に置いて千年眺めていても飽きることがありません。
私たち自身が愛の宇宙の中に生まれたのだと考えるなら、限りなく幸福になるのです。
▪️本日の【王様🇯🇵訓読会】
天聖經(天聖経)―第3巻「真の愛」―
第1章「真の愛とは」(3)
万物の中心は人間です。人間の中心は何か。それは真の愛です。神様の愛は垂直線の一本です。天地の中心を立てるためのものが、男性の愛の線であり、女性の愛の線です。女性は男性のところへ行き、男性は女性のところへ行って、その線が回るようになるのです。男性と女性が真の愛を持って現れるようになるとき、それは完全なマイナスの愛です。完全な真のマイナスの愛が生じるとき、縦的な神様のプラスの愛は自動的に臨むようになります。宇宙の原則は、すべてそのようになっています。
(140-128)
私が宇宙と授受する関係に置かれようとするなら、愛を持ってこそ可能です。愛でなければ、永遠に授受することはできません。愛が柔和で謙遜なものであると言ったのも、抵抗なく、それをより多く、完全に運動させるためです。柔和で謙遜になり、犠牲になれば、どこへでも通じるようになっています。どこへでも抵抗なく行くようになるのです。これは犠牲そのものではありません。抵抗なく作用するための一つの秘訣が、ために生き、犠牲になり、奉仕することなのです。では、なぜ犠牲になり、奉仕しなければならないのでしょうか。それは第二の生の呼吸器官を完成させるためです。
繁殖するすべての存在は、必ず一対になって結合して繁殖しますが、繁殖するにあたって調和を生じさせる、その内容が愛です。自然界のすべての存在物の繁殖は、みなそうなっています。水を見ても、雌の水があり、雄の水がありますが、雌の水と雄の水が混ざったところには、魚がよく生息します。冷たい水と温かい水が調和するところには、魚がたくさん生息するものです。それが理想的なのです。調和しなければならないのです。(177-274)
北に住む鳥が南へ行って雛を育て、南に住んでいた鳥が北へ行って雛を育てながら交流するのも、すべてリズムに従ってそのようにするのです。そこで生まれたから、そこへ行って雛を育てるのです。冷たい水の魚は温かい水へ行って子を増やし、温かい水の魚は冷たい水に接してこそ子を増やすようになっています。陰陽一致の調和が成されなければならないのです。だから移動するのです。(132-74)
愛は、相対的な関係がなければ成立しません。絶対的な神様であっても、独りでは愛に出会う道がありません。相対者を立てなければ出会うことができないため、絶対的な創造主の前に、絶対的な相対者としての資格を備えた者を立てるためのものが創造であり、創造の傑作品が、まさに私たち人間なのです。神様も愛を探すため、愛が必要だからです。
(133-86)
🌹神様の愛に酔うようになると、砂粒一つを前に置いて千年眺めていても、飽きることがありません。私たち自身が愛の宇宙の中に生まれたのだと考えるなら、限りなく幸福になるのです。(81-9)
真の愛は、無理やり成されるものではなく、自動的に、喜びの中で成されるものです。愛するときも、ただ受けようとするのではなく、互いに与え、受ける授受作用になってこそ、理想的な愛が成立するのです。
もし愛が、誰でも描くことができ、触れることができ、どのような形をしているのか分かるようなものであれば、そのような愛は一日も経たないうちに飽きてしまうでしょう。ところが、愛は、あるようでありながらなく、ないようでありながらあります。悪いと思えば良く、良いと思えば悪いという、千姿万態の奇怪な蜃気楼のような内容を働かせるものが愛です。(175-198)
宇宙統一の理想を完成させる内容が、真の愛です。どれほど名作であっても、その中に真の愛の味がなければ、吐き出してしまうのです。夫婦間の真の愛においても同じことです。
(『統一世界』1981年5月26日)
『天聖經(天聖経)―第3巻「真の愛」―
第1章「真の愛とは」(3)
(次回の訓読会は🌹から開始)
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🍀最後まで読んでくださり
ありがとうございます😊
今日も御言を心に刻み、神様の心情を胸に、
一歩一歩、歩んでいきたいと思います🙏✨
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今日の花言葉
【コスモス】(秋桜)
『調和』
原産地・メキシコ高原地帯
18世紀ヨーロッパへ〜
明治初期に日本へ渡来。
コスモスの和名は、
秋桜(あきざくら)
花びらの形が桜の花びらに似ているということと、
秋に花を咲かせることからつけられました。
コスモスの名前は「秩序」「飾り」「美しい」などを意味するギリシャ語の「Kosmos」または「Cosmos」が由来になっているといわれています。
コスモスの花びらが、きれいに並んでいる様子から
つけられたのだそうです
ちなみに宇宙を「コスモス(Cosmos)」と呼ぶのは、星が美しく秩序正しく並んでいることが由来とされています。
花言葉は、「harmony(調和)」「modesty(謙虚)」「Maiden’s sincerity(乙女の真心)」「grace(優美)」「chastity(純潔)」など。
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今日も笑顔♡感謝
きようから10月スタート
優しいコスモスや
秋の花々との出逢いなど
楽しみな時節となります。
ありがとうございます。
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続き🌹神様の愛に酔えば、砂の一粒を千年見つめても嫌になりません。(83-198.1976.2.8)
▪️【王様🇯🇵訓読会】
天基17年天暦8月23日
陽暦10月3日(土)
天聖経 真の愛
第1章 真の愛とは
3)愛が介在する時、調和が成される
P.319-右側の7行目まで
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사랑은 상대적 관계가 없으면 성립되지 않습니다. 절대적인 하나님이라 할지라도 혼자서는 사랑을 만날 길이 없습니다. 상대자를 세우지 않고는 만날 수 없기에 절대적 창조주 앞에 절대적 상대의 자격자를 갖추어 놓기 위한 것이 창조요, 창조의 걸작품이 바로 우리 인간입니다. 하나님도 사랑을 찾기 위해, 사랑이 필요해서입니다. (133-86)
🌹하나님의 사랑에 취하게 되면 모래알 하나를 놓고 천년을 들여다봐도 싫증나지 않습니다. 우리 자신이 사랑의 우주 가운데 태어났다고 생각하면 무한히 행복해지는 것입니다. (81-9)
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▪️【本日の訓読会リマ】
聖書 イザヤ書 61章 8~11節です。
8 主なるわたしは正義を愛し、献げ物の強奪を憎む。
まことをもって彼らの労苦に報いとこしえの契約を彼らと結ぶ。
9 彼らの一族は国々に知られ
子孫は諸国の民に知られるようになる。
彼らを見る人はすべて認めるであろう
これこそ、主の祝福を受けた一族である、と。
10 わたしは主によって喜び楽しみ わたしの魂はわたしの神にあって喜び躍る。
主は救いの衣をわたしに着せ
恵みの晴れ着をまとわせてくださる。
花婿のように輝きの冠をかぶらせ花嫁のように宝石で飾ってくださる。
11 大地が草の芽を萌えいでさせ園が蒔かれた種を芽生えさせるように主なる神はすべての民の前で恵みと栄誉を芽生えさせてくださる。
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