6月 14日(火)
私が 車を走らせる道は・・
空と
雲が 近い ところ・・
今日も
いい天気 だったわ
道は 整然と つづく
並木も 整然と つづくのよね
車も
ほとんど 通らない
すてきな
絵本のような 世界なの

ずっと 空と みどりと
白い 雲 ・・・ ・・・ ・・・
そこを ひたすら
ドライブしながら
構想を まとめていたわ
今日は 雲が
すごく 動きが あって
お空の キャンパスに
描いたの
だ あ れ ?」

そんな
こんな で 
構想 練って ・・・・・・ ・・・・・・
そうなの
7月 6日 に
企画してる
ふしぎ絵本館の
『街の中の 小さな勉強会』
今回の お話は ・・
” ラプンツエル ”
グリム 童話の お話
童話って ・・ ね
自分自身の こと
その 考察を 可能にする
アイテム なの
童話の お話の内容や
モチーフ というものがね
鏡に なるんだって ![]()
その考察で
自己認識を 可能にしてね
その人の 生活状況を
変化させる 刺激を
与えるのだと
いいます 
それだから
私は まよわず
絵本の おとぎ話
童話を 使うことに
したんだわ ・・・ ・・・
だから
今回は
特に ね
ラプンツエル の
お話の中に 出てくる
『 塔 』 を
モチーフに 使おうと
思っているのよ

中で
楽しく ・・
それでいて
神秘的な
そんな きづきが
出たら いいな

はて さて
どうなります ことやら ・・・
また、 報告しますね
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