月 16日(水)
ちょっと 時間差ありの
報告 ・・
です
・・ ・・ ・・ ・・
昨年末より 定例化した
甲府 イベントハウス
文化のるつぼ へちま さんで
ふしぎ絵本館の
ワークショップ を
おこないました
今月は
月9日(水)に
おこないました
今月仕様の絵本は
「 アモールとプシケー」
別名 キューピットとプシケー
ギリシア神話が モチーフ の 絵本です
■ ■ ■ ■ ■
今回も会場づくりに
いろいろ
こだわりまして・・
こんな風に 外にある樹木を
そのまま 会場に運び込む
その作業から
始まるんです 。 。 。
おかげで
車の中は
たいへんなことに 
X X X X X X
葉っぱだらけ
木くずだらけの X X X
そんな 感じ ・・・・・・・・
照明は ね
地元の 西島和紙会館で
前から 目をつけて
いた
白い 。 。 。 。
まるで表面に 米こうじ状態 の
ものが
のっかってるような
風合いよい 和紙を装丁しました
・・
・・
・・
それがまた
ぼんぼりのような
のどかな
暖かい 灯りなの
お話の世界の
インスタレーション
かなっ ![]()
そして
始まるのです ・・・ X X X
まずは
ランプに 灯りを
点灯
して
みなさまを
お話の世界に お連れするための
セレモニー をします 
きょうの
お話は ギリシア神話 ・・
ギリシア時代の 神々のおはなし
・・ ・・ ・・
ひとくちに
ギリシア時代と 申しましても
それは それは
大むかし
紀元前という
気の遠くなるような
ずっと
遥かな 昔 ・・ 
すごい
昔の話 ・・ ですよ
なのに 現代にまで
残されて 語りつがれているんだよね
そこが 大事なポイント ![]()
児童文学も
ロングセラーの
絵本も
そうなんだ 。 。 。
大切な メッセージ が
そこに 秘められている ・・ の
だからこそ ![]()
ずっと
語り継がれて
来ているの ・・・
その意味を
深く 深く
見つめて みたいとは
思いませんか?
▲ ■ ■ ▲
*次回は いよいよ
お話の 分析に入ります
では、また ・・・ね~ ![]()




