5月28(水)
きょうは 水の日
こころの 奥深いところへと
今日 起こること すべて
つながる 日 なのでは・・
と ・・・・
美しい 花 です
友人が こよなく
慈しみ 育てている
睡蓮 ・・
画像と いっしょに
ふしぎな
おはなしも 送られてきました
” 通常 すいれん は
ひとつの つぼみが ・・
3日間
咲いて とじて(睡眠) ・・
そして ・・
4日目は
つぼみのまま ・・
花を閉じた状態で
そのまま
水中に 沈んでいくのです ”
とね ・・・ 
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この おはなしを 聞いて
なんて
神秘的なの? ・・
と
思いました

・・・ ・・・
さて さて ・・
ん~ 

児童館の おはなし でしたね
そうでした
昨日は 月に1度の
児童館の日だったの![]()
今月は
ちょっと やってみたいことが
そう
絵本の よみ聞かせ・・
ちっちゃい子たちのために
よむ本と
ママたちの ために
よむ本 ・・
2冊 用意しました
ちっちい子たちの本は
「 きしゃ 」
ママたちには
とういう 本です
「きしゃ」は
銀座の教文館で 見つけた
2、3才 用の 本
とても カラフルなの
「あさ」は
甲府のカフェ” ダン ”に
あったのを
もらいうけた本
絵本というより 写真とポエム
文章は 谷川俊太郎 さん
写真は 吉村和敏 さん
とっても
ファンタジックで
波動の 高い ・・
洗練されたものを 感じる本でした
ママたちの 本を よむ時は
わたしの セレクトした
曲を かけて
視覚と 聴覚 という
五感を つかって いただく
という こころみ
ちっちゃい 子たち
わからないかしら・・
と
おもったけど
いえ いえ
どうして どうして
幼い 子らの
その
無垢な
生まれたての 上等な絹のように
やわらかい その心に
届いた みたいです
見守っていてくれた
館長さんが
おしえて くれたの
さいごのほうで
”おはよう ” ”おはよう” という
ことばを 読まれていた時
いっしょになって
” おはよう! ” ” おはよう! ”
って
言いながら 遊んでいたから
こどもたち
ちゃんと 聞いているんだ ・・
って 思いました![]()
な~んて すてきな
子どもたち なんでしょうか 

やっぱり 子どもって
天使 なのかもっ ヘ(゚∀゚*)ノ
その日 ママたちに
おはなし したのは
まさに 子どもたちの その力
それを 見守り 育てていくための
「 こころの 眼 」
を もってください ということ ・・
そして
「 眼にみえないもの 」
を
大切に できる
豊かな心を もった
ママたちになって
ほしい ・・
ということだったのですから
ちっちゃい子らの
その おはなしは
とっても
うれしかった![]()
それから それから
も 1つ うれしい
お ・ ま ・ け 
おちびちゃん たちの中で
たった 1人の
男の子・・
その子が
なにやら ママが受付で
先生と話しているそばで
ママの バックの中から
紙を出して
えんぴつ
えんぴつ![]()
って
ママに もらって
それからね
何やら 床に 座り込み
集中して
その紙に 描きはじめたの
描きおわって
満足げな 顔 ・・
その 顔みて
ひらめいたんだ![]()
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さっき
わたしが ちっちゃい子らに
読んでいた
「きしゃ」
その 「 線路」と
「きしゃ」 を
描いて いたんだと ・・・
ねえ きみは
もしかして
「きしゃ」 を
描いていたの~?
聞いた わたしに
満面の 笑顔で
” そうだよ
”
って
言ってくれたの
なんって
すてきな 子なの~![]()
感動で 胸が
いっぱい ![]()
その 絵は
丁重に お願いして
もらいました
そして ・・
その日から
わたしの
大切な宝物
に
なりました 

ありがとう ・・
ちっちゃな きみ




