ehoのブログ

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日常、非日常を綴っていくかな。。。。

髭は既にありません。

髪の毛は、久々に伸ばし中


Amebaでブログを始めよう!

うむ、不安・・・

 

拍動をなにもしていなくても感じる。

生きてる実感と不規則なリズムに・・

7月に配信が開始された「ポケモンGO」。

 

ありがたいことに、ウォーキングの一要素として利用させてもらってます。

田舎でやるゲームとしては成立していないので、そのゲームを満喫してはいないはず。

しかしただ歩くだけのウォーキングに小さな目標だったり、歩く意味を付けてくれるアイテムとしては助かっています。

 

正直飽きる飽きないでいうと、ゲームとしては飽き始めて久しいですが、もうすでに日常の一部になってしまったので、全編有料にならない限り辞めないでしょうね。

 

ゲームをクリアすることは無理でしょう。

田舎ですから(笑)

 

もう少しゲーム性を本編のゲームに近づけてもらえると面白いんだけど・・・

せっかく書き始めたので、書ける限り毎日続けてみようかと思います。
推敲もなしに勢いのまま書きました。
あまり読んで楽しいものではありません。あらかじめ。

今更なんでブログを書こうと思い立ったかは、後程書くとして昨日の続きです。

 

 通院で治療というか、薬の処方を受けに行っている中、色んな病気を拾ってしまう。

・背中一面に謎の発疹 → 外的要因のかぶれ
・右足の痺れと発疹 → 帯状疱疹
・鼻水・咳が止まらず

背中の発疹は塗り薬で治ったのですが、帯状疱疹については恐らく完治していない模様。
発疹はほぼ消えたんですが、発疹後がかゆいまま。また帯状疱疹による神経痛が左足に残ったまま。

 

 

そんな中、ある日の未明にデビューしてしまいました。

 

救急車で救急搬送。

 

朝の4時過ぎになんだか吐き気がして、トイレに。
昔から吐き気がするときは大便すれば気分がよくなるので、
用を済ませ寝床に戻ろうとしたときに、いわゆるブラックアウト。
恐らく短い時間だが意識を失っていた。
意識が戻って起き上がろうとするも、天井が回って起き上がれなし。
糖尿の影響で起こる「低血糖症状」かと思い、ブドウ糖のタブレットを舐めるが症状改善されず。

 

そのまま救急車に乗せられ、入院していた病院に搬送された。

しかしながら当直医が行った処置は、点滴と血液検査・心拍計によるモニタリングのみ。
循環器の医師が9時に来ますからと、モニタリングのみ。
意識が何度も遠くなりかけている間、当直医たちは「ドラゴンボール」の話題をずっとしていやがったよ。


朝9時になり、循環器の医者による診察が始まり、エコー・心電図を取り始めた。
診断の結果、「脱水症状、動けるようになったら帰るように」

「あぁ、こりゃここにいても時間の無駄だ」と、通院している病院で受診しようと思い
親に送ってもらい違う病院へ。

そこでは予約をしてないので当然待たされることに。
1時間半ほど待合室のベンチで横になって待っていると、ようやくベッドに運んでもらい、そこで待つことに。

 

で、診断が
医「立ちくらみの激しいものですよ。」
俺「脱水症状によるものと言われたんですが・・・」
医「心房細動の治療のため、利尿剤を飲んでいるから常に軽い脱水状態なんですよ。」
医「今は治療の影響で、そんな体質になったんですよ。」
俺「え?そんなってどんなです?」
医「急激に環境が変化したり、疲れがたまった場合に立ちくらみの症状が出てしまう」
俺「今後はどうすれば・・・」
医「気を付けてください。念のために耳鼻科を受診して」

 

耳鼻科では「内耳の影響による眩暈の症状はない」との診断。
ここで副鼻腔炎(蓄膿)の診断。1カ月ほど治療することに。

 

 

もうね。医者も病院も信じられなくなってしまうのですよ。


薬の影響は?本当に体質が変わったのか?
この病院で治療を続けても大丈夫なのか?
本当に治療はよい方向に向かってるのか?

体質を変えるにしても、薬の影響をなくすにしても病気の完治が必要。
気を付けるしかないようです。

 

ここ数日の寒さで不整脈が何もしない状態で感じられる状況になっているので、不安の解消と記録のために書かずにいられなくなりました。

感情のまま、つらつらと書き綴ったら少し気分は落ち着きました。
ただ体はあまりよくないのです。

 

 

とりあえず今の状態が続くならば、症状だけでも書き綴っていきます。

■本日の状態
    右足の痺れと痛み。
    背中の痺れと痛み。
    不整脈の症状。
    時々くる眩暈