とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること) -24ページ目

とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること)

ホケンには不思議な力があります。困った人を救えます。不幸な人を幸せにできます。でも残念なことに、困ってからでは救えません。だから不幸の萌芽の噴く前に摘んでおくのです。芽を摘めばとても安心できます。。。それが、ホケンのチカラです。

なぜか寂しい気分になっているehokenです。

払ったお金が、まるまる戻ってくる保険があります。

$やさしく賢く保険を考える ehoken

私は、保険を“売りません”。

適当に保険に入ってほしくないです。

私は保険を“愛してます”。

少しでも“いらない”と思っている人には、入って欲しくないのです。

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わたしは、みなさまに、ちゃんと保険を見て欲しい、、、確認して欲しい、、、

と、促しています、、、。

でも、、、その結果に拠らず、、、私は保険を売りません。

もう、、、絶対に保険を売りません。

場合に拠っては自分の娘より大事に思ったりします。そんな保険を売れるはずがありません。。。

みなさまに保険の大切さを訴えたい気持ちは、誰より強いかもしれません。。。

しかし、、、私は売りません。

私から入りたい人は大勢いますが、、、限られた人以外は、お断りしています。

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今日は、、、いろいろあって、、、

その方だけでなく、、、

お断りすること、、、、ご了承ください。。。。

たぶん、ほけ○の窓○とか、見○し○舗、それらからなら入れるでしょう、、、、

今日の方とかなら、、、

その程度のところで、我慢して欲しいです。。。

殿様商売、、、といわれてしまえばそれまでですが、、、

保険に対する期待とか、、、

保険の役割とか、、、

あまり考えていない、、、期待していない、、、

そんな方は、、、それなりの対応のところから入っていただければ良いのだと思うのです、、、。

ほんとうに保険のチカラを感じたい、、、

そんな方にこそ、私のフルサポートが活かせると思っています。

なので、、、私とお話しをした方で、、、私から保険に入っていただく方は、、、

実はほんのわずかです、、、

でも、、、多くの方にお声掛けさせていただいています、、、。

どうか、、、保険に対する意識の高い方増えるのを期待しています。

そして、、、そうなるための活動を続けたいとがんばっています。

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保険って???何???

大事なの???

そんな方、、、ぜひ、お話ししたいです。。。

気軽にご連絡ください。
保険会社の社員は、、、、、おそらく金融機関の社員は、ほかも同じかもしれませんが、、、

監査、、、社員を調査、されたりするわけです。

今日は、私の持ち物を抜き打ちで調べられて、、、、なんだか、それだけで疲れました、、、、

1日のエネルギーの半分とか、、、場合によってはもっと、、それですり減らされたような気がします。。。ehokenです。。。

賢くお金を殖やしましょう。

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「保険」って何?

売ってる人間が聞くのも変ですが、、、、

そもそも、保険って、何だと思いますか?

どんな役割があると思いますか?

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私は、皆様に保険を売ってるわけではありません、、、

実は、、、、

限られた人だけに売っていて、、、お話しをしています。

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どんな人でも「保険のチカラ」を感じられるわけではないと思っています。

つまり、、、

保険は、、、、支えなのだと思っています。。。

保険は、、、、安心なのだと話しています。

そして、

保険は、、、、あくまで保険なのだと、考えてもらえるようにしています。

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宝くじとか、馬券を買うように、、、
保険で“ヒトヤマ”あてようとか思っている人に、
私は保険を売りません。

死亡したときの経済的なリスクや、病気になったときのリスクが全くない人、、、、
そんな人とは私は話をしません。

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保険屋さんというと、

「どうにかして保険を売ろう」としている人を想像されそうですが、、、

私は、あまり保険を売りません。

目の前にいる人の役に立つため、、、

保険で解決できる問題があるときだけ、保険を使いますが、、、

そうでなければ、、、今入っている保険を止めるようなアドバイスもしています。

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どうした場合に保険が良いのか、、、

どうした場合に、保険は無駄なのか、、、

これからおいおい、ブログでも紹介していきます。

お気軽にご意見ください。

早く内容を知りたいという方もメッセージください。

誤解されている方が多いので、断っておきますが、、、、

「本当に、、、必要じゃなけりゃ保険は売りませんっ!」、、、

気軽にメッセージください(笑)。
大きな地震があったり、、、だいぶ寒くなりましたが、お元気ですか?地震でケータイが使えなくなるのは本当に困るehokenです。地震でも使えるケータイはないでしょうか?

こんな時代でもお金を殖やせます。

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前回のブログで日本人で亡くなる方で、老衰(自然死とか、寿命)がとても少ないということ、自殺者が増えているということ、書いたのですが、、、書いたとたんに、こんなニュースが出てました。

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「自殺者8カ月連続減少=年間3万人下回るペース―警察庁」

悲しいことに、ソース元となっている時事通信のHPから同報道が見つからなかったので、上のリンクをヤフーにしてますが、エキサイトなどさまざまなサイトで、時事通信社の報道をベースにニュースになってます。。。

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たしかに、政府の自殺対策は、徐々に功を奏じ始めているようです。

たとえば、企業の従業員に対する安全配慮義務、、、

社員がウツで自殺したら、対策をしていない会社の責任・・・、

高度成長期に、自身が子供で成長期だった世代にとっては、受け入れがたい概念かもしれません。

でも、厚労省とかが「こうしなさい」という指針を出したことにより、多くの企業で「メンタルヘルスケア」を意識し始めるようになったのは、事実だと思います。また、自殺者減少は、一部はそうした効果もでていると思います。

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でも、、、、、

人口そのものも減ってない?

ちゃんと調べていないし、、、今から調べて結果を出して、、、検証する、、、ということをしても、このブログにそんな影響力もないだろうし、やるつもりはないけど、、、

絶対数で3万を切ったことを喜んで、報道するより、自殺する割合が減ってるのかどうか、検証して欲しかったものです。

ガンは、絶対数でも総人口に対する割合でも増えています。

老衰は、たぶん、絶対数でも、割合でも減っているでしょう。

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自分の商売に結びつける気はないけど、

亡くなったとき、わずかでも遺族が保険金を受け取ると、やっぱり助かりますよ。。。

変な意味、、、死亡保険/生命保険は、、、どこの会社でも、、、
かけてて損するようには、なってませんよ。

そこまで保険会社は鬼じゃないですから、、、

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でも、、、自殺は、、、、

保険会社によって違いますが、、、、

ある程度の不担保期間があります。。。

保険に入って、翌日に自殺したら、、、、さすがに怪しいでしょ?

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ってことで、、、、(強引にまとめようとしました)。。。

死因の順位を記します。厚労省の今年発表のデータです。

①がん
②心疾患
③肺炎
④脳血管疾患
⑤事故
⑥老衰
⑦自殺
⑧腎不全
⑨慢性閉塞性肺疾患
⑩肝疾患

自殺も老衰も今後は少なくなっていくのかもしれません。

保険も、そうした死因推移への対応が必要になってくるのだと思っています。
少し元気が出てきた感があるehokenです。

お客様の地図上での分布をPCに表示させてみて、何か傾向があるか眺めてみたら、よくいっている地域に偏っているのが分かった、、、そんなのは当たり前か、、、

お金を保険で積み立てると、損とか思う人いるでしょう、、、でも実はけっこう得なんです。


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みなさんは、日本人がどのような原因で亡くなっているのか、ご存知でしょうか?

自殺が増えているとか、、、ガンが増えているとか、、、そんなのは常識としてご存知かもしれません。。。

また、、、昔みたいに「畳の上で死にたい」というのが叶わなくなってきているということもご存知でしょう。。。

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自殺者は3万人を超え、、、交通事故は5000人を下回りつつある、、、

自殺の急増は止まらないようです、、、

そして、、、ガンも増えています。

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日本は、世界の中でも、最たる長生きの国です。。。

の、、、はずです。

つまり、年をとって、自然に亡くなるひとが多いはずなわけです。

まわりにも、年をとって亡くなった方が多いのではないでしょうか、、、

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どの程度が「老衰」で亡くなっているでしょうか?

どう思いますか?

①当然「ガン」より多い

②「ガン」より少ないが、「脳血管疾患」と同じくらい

③もっと少なく、「自殺」と同程度

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実は、身の周りに「老衰」で亡くなった方がいらっしゃったら、、、

かなり不謹慎な言葉になりますが、、、あえて誤解を恐れずに書くと、

老衰で亡くなられたのは、「珍しい」ということになります。

調査では、老衰は全死因のわずか4%でしかないのです。

ちなみにガンは29%、心疾患は16%です。

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さらに、、男性に限ってみると、

自殺者の割合が約3%なのに対して、

老衰は1%弱しかいません。

自身で命を絶つ方が圧倒的に多かったりするわけです(女性は順位が逆転しています)。

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こうした調査結果は、

実は割と、共感したりします。

亡くなるまでのお付き合いは少ないですが、、、

年を召されたお客様に会っていると、、、

とても健康的な女性は多いのに、

男性は、どちらかというと、元気のない方が多いです。

そして、、、生きがいを見つけられていない男性が多い気がします。

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自分も、男性の一人として、、、

年をとっても、生きがいをもって、元気にしていたいと思っています。

できるだろうか、、、

やはり、、、

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引用

厚生労働省:

・死因順位(第5位まで)別にみた年齢階級・性別死亡数・死亡率(人口10万対)・構成割合


性別にみた死因順位(第10位まで)別死亡数・死亡率(人口10万対)・構成割合
ちょっとツキが廻ってきたような気がするehokenです。

お金を有利に積み立てて、将来に備えませんか tro.info/itsuka.htm

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みなさんは、どのようにして、ご自身の保険担当者を決めましたか?

これまでにいくつか書いてきたように、

担当者によって、受け取れる額は大きく違いますよ(特に医療保険などの場合)。

保険に入るときのノウハウには、

保険商品そのものの比較とか、保険会社の比較とか出ています。

また、通販から入るのか、営業マン/営業レディから入るのか、、、の比較。

でも一口に「営業パーソン」といっても、天と地ほど開きがあることを書いている本は、

めったに目にしません。

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保険料が安いのかどうか、、、

これは、純然たる事実なので、比較しやすいです。

補償範囲がどこまでか、、、

これも、スペック表に載せやすく、比較しやすいです。

保険会社が安全かどうか、、、

これも、ソルベンシーマージン比率とか総契約高など、比較しやすいです。

では、、、

あなたの目の前の営業ガール/営業マンの“スペック”はどうでしょうか?

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イイ会社のイイ保険、、、

これをダメな人が売っていたら、、、、

医療保険なら、、、“保険のチカラ”を半分も発揮できないように思います。

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ちゃんと、人を見極めて、保険に入りましょう。。。

ざっしとか、ネットとか、、、そういった情報は大事です。

でも、それだけで通販から入ってしまうと、、、

サポートはゼロに近いです。

担当者不在が原因で、、、ガン保険に入っているのに、ガンに罹っているのに、ガン診断給付金がもらえない、、、なんてケースもあったりするのです。


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ここで、どのようにすれば、ご自身の担当者(または、訪問してきた営業パーソン)を、

見極められるか、、、簡単なチェック項目をご紹介しましょう、、、

これは、、、医療保険についてです。

①「日帰り入院」とは何か?外来、通院と何が違うか、ちゃんと説明できるかどうか。

②「先進医療」とは何か?どのような病気で先進医療があるのか?費用はどうなのか?

③保険募集人として最低2年以上。できれば、現在の会社(保険会社/代理店/自営)。

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①のこたえは、このリンクを参照してください。

入院の短期化にともない、ご自身でかけている保険で、

日帰り入院が「入院」になるかどうかは、大きな問題です。

この基本的な部分を知らないとなっては、医療保険の募集人としては、、、、どうなんでしょうか。

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②上と同じく、最近の医療トレンドとなるQOLを考えた治療で、

費用はかかってもQOLを上げたい、、、先進医療を受けたい、、、

という要望は高まっています。。。これが分かっていない人から入っても、

すばらしい先進医療を受けられる可能性はゼロじゃないでしょうか、、、、

知人のお医者様の先生は、「患者さん側から申し出がなければ、通常治療しかしない」といってます。

患者さんご自身とか、、、営業パーソンとか、、に、どのような先進医療があるかといった知識がなくても、、、

先進医療があるかどうか、どうすれば調べられるか、、、ここまでを教えてもらえれば、

快適な治療、、、快適な治癒後の生活を送れるでしょう。。。

そのことを、あたまの隅に置いてく程度に説明してもらえるかどうか、、、、

それによって、、、大きく、病後の生活は変わってきます。

また、、、、保険に付帯したサービスに、、、そのようなものがあるかどうか、、、それも重要かもしれません。

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最後に③について、、、

私が所属する会社は、どうも、少し長くいる社員に対して優しいようで、、、

というか、成績が悪い(売れない)時がしばらくあっても、未来があるように思わせる“さっかく”させる傾向にあります。

しかし、多くの保険会社とか代理店は、売れない月が2,3ケ月続けば、その翌月とか、翌々月で、かなり厳しい状況に追い込まれて、、、クビです。

長生きできる会社としても、そうでない代理店とか保険会社とかにしても、2つのシーズン(2年)をこえられれば、、、おそらく次のシーズンも、続けられるでしょう(本人が辞めたいと思えば、その限りじゃないですけど)。

最初のときは、勢いやら、なんとかで過ごせて、、次の年こそ、これからの年を占う年になるわけです。そこで1年過ごせば、おそらく次の1年も同じように過ごせるでしょう。。。ただし、本人が「同じでいいや」とおもえるなら、、、

しかし、、、ここまでで、大抵の人はもがき苦しんで、辞めていきます。。。。

国産生保とかは分かりませんし、外資でも他社は分かりませんが、、、

まず、3ヶ月とか、半年以内で、かなりの数が辞めます。。。

そして、1年で、かなり辞めます。

それから、ポロポロ辞めて、、、2年持たない人がほとんど、、、

逆に2年もてば、その後、自分の意思で辞める人はいますが、
どうにもならずに辞める人はいなくなります。。。

と、、、私は思っています(他社で、大きく違う感覚の人がいるかもしれません)。

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切に、、、切に思います。

イイ保険屋さんから、保険にはいって、

保険のチカラをフルに感じてください。。。。

そうすれば、保険が嫌なものとか、

保険屋さんが、、いやらしい人とか、、、

そんな感覚はなくなるでしょう。。。

そうして、、、少しずつでも、、、

日本から「保険屋」さんの悪いイメージが薄れていけば、、、

それが私の願いです。
皆様のお役に立ちたい、、、ウソに聞こえるかもしれませんが、ホント、、、そんな思いばかりです。

保険は、お金を受け取るのが大事、、、それをご案内しています。

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今日は、某霊園の近くの寺社で、お話しをしました。

「死」というものにとても身近に接していられるお寺という存在。。。

御住職自身も、死を身近に感じ、その奥様も同じく、、、

さらに、、、ご母堂も亡くなられたばかりであった、、、

中村勘三郎氏の死去の報道、、、

保険屋のいうことなんか、、、

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・

と思うかもしれませんが、、、

ほんと、、、

考えてみてください。。。

どんな状況になるのか、、、

その人の収入は、なくなりますよ、、、

その人の、存在感はなくなりますよ、、、

その人の、亡くなる前の治療費は請求がきますよ、、、

・・・・・・・・・

嫌なことばかり言って、気分悪いというキモチは痛いほど、分かります。

でも、本当に役立ちたいのです。。。

・・・・・・・・・

後で、、、「あの時、嫌な顔してゴメンナサイね」と言ってくれる人がいました。

逆に、、、強く言わずに、、、、結局、、、そのまま、ご病気になられたり、、、、、

ほんとうに多く、出会ってきました。。。

・・・・・・・・・

保険屋が嫌われるのは、百も承知です。。。

でも、どうなるか知っているからこそ、、、

嫌われてでも、、、強く言うようにしているのです、、、

・・・・・・・・・


でも、、、なんだか、分かってもらえない人のほうが、、、圧倒的に多いし、、、

なんか、心が折れそうになることが、、、最近は多いかも、、、
正直なところ、少し気が抜けてしまっているehokenです。

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今日は、あえていうなら前職とか、前々職に関係した話題。

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スマホを使うようになって強く思ったこと、、、

いつも、、、釈然としなかった思い、、、

視覚障害者、、、手指の障害者、、、

こうした人のアクセサビリティ、、、、

こうした人は、、、便利に感じているのだろうか、、、、

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前職では、、、、

障害のある人が、求人に応募できるように、、、

さまざまな工夫をホームページで行っていた。

配色についても、

おそらく一般の人は意識しないだろうが、、、、

ページで使っている文字と背景色の

色差と明度差と、厳密に計測して、規定値以上になるようにしている。

また、マウス操作できない人向けに、

キーボード操作ができるように、標準ガイドラインをもとにガイドラインをつくり、

ショートカットキーを割り当てたり、読み上げソフトでショートカットキーが読み上げられるように工夫していた。

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ところで、おそらく私のスマホ、、、、、

つかっているアプリ、、、、表示しているホームページ

ほとんどの視覚障害者は使えないだろう、、、、

まったく平面の画面、、、

どこに何のボタンがあるか、「感じる」ことはできない。

キーボードをつないで操作することになるだろう、、、、が、、、

ショートカット(キーボード操作)は案内されていない。。。

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そんなことを思ってWindows8 を見ていたのだが、、、

タブレット操作をベースにする、、、とうたっており、、、

たしかにタブレットとか、指で画面にタッチしての操作は、考え抜かれたようだ(洗練されている、、、とはあえて言わない、、、言えない、、、)。

でも、それはそれでいいだろう、これから進化していくのだろうから、、、

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で、アクセサビリティが置いてけぼりになっていたか、、というと、、、、

さすがにMS、、、以前、私にウルサク言ってきたように、、、

障碍者(ここではあえて“碍”と書くようにしました、、、)に向けた対応していたのですね。。。

キーボードで使える技の多いこと、、、、!!!

さすがでした。。。


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ところで、、、冒頭で気が抜けた理由は、、、、

仕事、、、私の会社全体に関連した話、、、

いつかお話すかもしれません、、、

お会いした人には話すかもです、、、、

なんだか、、、、、です。

では。
久しぶりにアクセス解析を見てみたehokenです。

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このブログの来訪者は、

アメブロのアクセス解析(1ヶ月)では、

検索キーワード上位を見ると、、、

1位 「日帰り入院 定義」
6位 「日帰り入院 基準」
7位 「入院基本料と日帰り入院」
14位 「日帰り入院の定義」
16位 「入院基本料 日帰り入院」

と、、、「日帰り入院」が人気キーワードになっている。

日帰り入院そのものについては、このリンクを参照してください。

そのほか、、、

5位 「白内障先進医療」
12位 「白内障 先進医療」
22位 「先進医療 白内障 医療保険」

実は「白内障」と先進医療をセットにして検索した場合も、私のページに来てもらえる可能性が高い様子。

ところで、、、同じブログで、、、google analytics(月単位)だと、、、真の1位は(not provided)なので、これを省いています。

1位 「日帰り入院 定義」
7位 「日帰り入院 基準」
8位 「日帰り入院の定義」
9位 「入院基本料 日帰り入院」
ちょっと飛んで、、、
41位 「通院 日帰り入院 点数」
44位 「日帰り入院 レセプト」
45位 「日帰り入院レセプト」
47位 「入院基本料 日帰り」
48位 「入院基本料と日帰り入院」

だったり、、、日帰り入院が、かなり人気キーワードだったりする。

google adwords で調べると、、、

日帰り入院は、競合性は低く、月間検索ボリュームはたった320。

「医療保険 日帰り入院」なんてキーワードがお勧めだったり、、、
「日帰り入院 例」とか「日帰り入院の定義」なんてのは、とても少なくて、、、

逆に、
「医療保険 比較」とか「保険ランキング」なんてのは、とても大きかったりする(競合が多い)わけです。

何かの参考になれば、、、 
お昼にインスタントラーメンか、牛丼か、真剣に悩むehokenです。

$やさしく賢く保険を考える ehoken

このブログを始めた頃と、今と、

アクセス数とか、レスポンスとか、

比較すると、、、

実は圧倒的に昔の、始めた頃の方が良かったりする。

最近、サボり気味だったというのもある。昔は1日も欠かさないようにしていた。

内容も、思いつきではなく、ちゃんと仕込んで考えていた。。。

でも、圧倒的に違うものがある。

「気持ち」だ。

その頃の私は、“保険を売れる企画屋、webプロデューサーのプロダクト”と位置づけて作っていた。。。

今は完全に、“単なる保険屋の日常ブログ”になってしまっている気がする。

気を引き締めねば、、、、

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といったところで、、、

「黒いカラス」というタイトルと、、、

「緑のカラスを発見!」というタイトル、、

そして、「かつて、カラスは黒くなかった」。

この3つ、、、どれを読んでみたいと思いますか?

どれも興味ないよ、カラスなんて関係ないし、、、というイジワルはなしで、、、

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タイトル付けの基本ですが、

上記は、

① 常識を肯定する表現

②非常識な表現

③常識を否定する表現

となっています。

タイトルとして目を惹くのは、

③ → ② → ①

なのです。

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こんなタイトル付け一つとっても、いろいろな技術があるわけです。

ライターをして、編集をして、制作会社をして、webプロデューサーをして、、、

なんてころは、こうしたことを当たり前のようにやってたわけです。

また、どのようにしてアクセスを集めるかとか、

ページ内のどのボタンに誘導するか、腐心してページを作っていたわけです。

ところが、今は、意識しないと、そうしたことをしなくなってしまっていました。

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さて、、、、

今週の東洋経済の表紙、、、、

「損しない生命保険」

これが、③として記されているのは明らか、、、

また、生命保険と、「損」害保険を、意識させている遊びも分かります。

細かいことをいえば、、、、

「損しない」を明朝系フォントにして、「生命保険」をゴシックにして、

さらに「損しない」の級数も上げて、生命保険と変えています。

「損しない」ということと「生命保険」が、まったくそぐわないもの、という意識付けを狙ったものでしょう。

つまり、生命保険は損するはずなのに、、、、

損しない、ことができる、、、ということを言って、ページをめくらせたかったわけです。

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でも生命保険で損させないことができる、って東洋経済とか、出版社が言ってるから、

“そうかもなぁ、、、”ってなるわけで、、、

保険屋が同じことを言っても、、、

私が同じことを言っても、、、

聞いてもらえないかもなぁ、、、、(笑)

というか、、、、いつも、、、「お得ですよ」とまで言ってるし、、、

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実際に多くの人が得をしているのに、、、

なかなか信じてもらえなかったり。

信じてくれれば、本当にお得ができます。

気軽にご連絡くださいね(笑)。
お得な情報を電話でお伝えしようとしてるのに、、、
「わたくし“保険会社の・・・”」といった時点で電話を切られまくっているehokenです。。。

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今日から12月、、、今年最後の月になったわけです。。。

私の会社は、12月が年度初めだったりするわけです。。。外資系でも、そんなのは珍しいのではないかなぁ、、、なんて思ってます。

ところで、今年を振り返り、、、

私の親会社が変わってその色がそろそろ出てきた感じで、、、(現地法人、、、日本法人ができたのは今年なので、、、ちゃんと説明すると厄介だが、、、)去年の11月に変わって、、、4月に日本法人ができて、、、

ユダヤ系から、純アメリカ系に、変わってきたのを感じたりしている。

そのことは、、、

元ライターの私の矜持は“すべての事柄・感覚を文字で表す”であったが、やはり上手く文字であらわせない、、、

簡単に言えば、より合理的な方向に向かっていること、、、

少し複雑に言えば、、、より合理的なんだけど、、、その合理性に従えば人情も認められる合理性に向かっていて、、、人情が絡む冷酷さからは切り離されて、、、ヒーローが登場する可能性を残す合理性に向かっている、、、

ということ。。。

うぅ~、、ん。

書いてる本人も、、、これは理解じづらいだろうなぁ、、、感じてもらえないだろうなぁ、、、と感じている、、、

一つ具体的な事実としては、、、

代理店販売の強化がある。。。

弊社の保険を販売する代理店を、これまで以上に詳しく細分化して、
良い代理店を優遇し、、、そうでないところを切り捨てる、、、

さらに、、、グローバルでチカラを持つ代理店ととても密接な関係を築く、、、

特に、最後のグローバルな代理店、、、資金面でのコンサルティングファームとも言われるブローカー、、、これを最優先する方針が明確になってきている。

たとえば、一営業パーソンがやっとの思いで契約した法人契約の保険があっても、、、

それを、グローバルなブローカーが「それウチの契約につけかえといてっ!」というだけで、、、獲得した契約は無効になってしまう、、、、もとからグローバルなブローカーの“手柄”に置き換えられてしまうのである。。。

そのほかにも、、、代理店管理の仕組みとか、、、管理部門の細分化とか、、、かなり大きく変わってくる。。。

これからは、、、保険会社の直の社員、、、営業パーソンではなく、、、代理店が重要になってくるのだろうか、、、

ウチのオフィスでも、先月、、、先々月、、、退社して代理店に移った人間がかなりの人数いる。。。

私は、お客様のためにも、本社勤務をまだまだ続けるつもりだが、正直なところ、お客様からの意見も聞いてみたい気がする。。。

代理店の方が、保険会社の直の社員より、信頼できるのだろうか???

このブログをはじめた頃を、思い起こしました。。。

初心に還って、、、という言葉をかみ締めたいと思います。

保険に関して、質問、疑問を、、、保険販売と切り離して受け付けます、、、

営業パーソンに質問すると、「売り込まれる」という意識があって、

気軽に質問できないのだと思います。

私はそうした思いをなくし、皆様に保険の知識を付けてもらいたいと思っています。

セールスなしで、疑問にお答えします。

ほんと、お気軽にご質問ください。