?がめんどう? | とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること)

とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること)

ホケンには不思議な力があります。困った人を救えます。不幸な人を幸せにできます。でも残念なことに、困ってからでは救えません。だから不幸の萌芽の噴く前に摘んでおくのです。芽を摘めばとても安心できます。。。それが、ホケンのチカラです。

私は、企業保険を販売するかたわらに、


保険のイメージの向上のために、日々お話しを続けている。


今日も、そのために、お話しをしていた。


1時間程度お話しをして、保険に対する興味も持っていただいた。


私のこともかなり信用いただけたようだ。


しかし、、、、


自身の保険について、確認しましょうよ、と投げかけると、


強く抵抗されてしまった。


私も、新たに売りつけたり、更新を勧めたり、そういったことはしないし、


特定の機能が付いているかだけ、みてみるというのでもよいから、、、、


と話しかけたが、、、、


そして、そのことが嘘ではないことも相手にはわかっているようだったが、、、、


どうしても、かれは、自身の保険をみせてくれようとはしなかった。


みせればメリットが大きいことは分かっているのに、、、、


どうにも、「めんどう」なのだという。


しかし、心の奥底の理由までは、分からないが、、、、


こうした人はこれまでにもいた。


めんどう、というよりも、「はずかしい」のだ。


と、、、思う。


なんだか、自分の保険は、見られるのが恥ずかしい、、、、


そんな気がしてしまうようだ。。。。。


それがなぜなのか、、、までは分からない。。。


しかし、、、


それによって、自身のご家族が、大変な目にあうかもしれない、、、


万が一のときに、保障が不足しているのかもしれない、、、


無駄な保険にはいっているのかもしれない、、、、


そして、あてにしていた機能が、ついてない保険にはいっているのかもしれない、、、、


、、、


ちゃんと理由のわからない「はずかしい」、「めんどう」という理由で、、、


もしものときに、ご家族を、大変なめにあわせてよいのですか?


「あのとき、、、、”めんどう”とか、”はずかしい”とか、いわずに、、、、おもわずに、、、


私に保険をみせてくださっていれば、、、、、遺されたご家族に大変な目をみせずに済んだのかもしれないのに、、、、


どっちが重要なんですか?」


自身のプライドと、ご家族の生活、、、、


お願いです、、、、深く考えてください。


直接お会いしているときは、


相手にストレスを与えてしまわないよう、、、、ここまで強くは申し上げません。


しかし、、、、、


どうでしょう、、、、、


そのときの一時の”なんとなく”保険を見せたくないなぁ、、、、という気分が、、、、


もしも、ご家族を不幸な目にあわせてしまう原因になっていたら、、、、、


お願いです、保険を見せることについて、”気分”で決定しないでください。


ちゃんと、ご家族の安心を考えて、論理的に正しいと思える選択肢を選んでください。


今日は、そんなことを感じた一日でした。