いまさらだけど、

わたしに見える世界、感じる世界はすべてわたし。

 

見えない人だから、見えない世界の神様やらアセンディットマスターやらエンジェルやらを自分の外の何か特別な存在だという意識でいた。

 

彼らもすべてわたしの鏡だ。

 

というのがやっと腑に落ちた。

神社に置いてある鏡は自分を見る為。分かっていたと思っていたけど、やっぱり肚に落とし込むまで分かってなかった。


わたし、ばかかもしらん、と気づいた時にいつも思う。

否定的なのではなく、あらかわいいわね笑的な受け入れ。

去年自分が書いた記事を読むとかゆくなる。なので、未来のわたしは今日のこの文を読んでかゆくなることでしょう。

 

日々成長。日々努力。

ズレたら戻るの繰り返し。


寝ても覚めても常に自分と繋がっている自分でいたい。それが当たり前の自分に戻りたい。


自分と繋がる勇気を持つんだ!


だって。