有閑マダムユキのSDGsなエコ節約生活 -4ページ目

有閑マダムユキのSDGsなエコ節約生活

コロナで仕事が消え、年収300万円が無くなり、昔憧れていた有閑マダム(暇なおばちゃん)になりました。収入が減ったのなら、支出を減らすしかないと、節約生活を追求して1年になります。すっかり日常になった節約はエコや SDGsにも繋がっていました。

こんにちは☀️

有閑マダム(暇なおばちゃん)ユキですニコニコ

いつもご訪問ありがとうございます。

フランスのマクロン大統領が再選されましたね。



実は、学校を卒業してから、フランスに1年留学したことがあります。

もともと留学を希望していたので就職せず、1年契約の仕事をしてお金を貯めました。その時のお給料は、月12万円でした。ボーナスも2ヶ月分出たと思います。それが手取りではなかったと思いますが、1年働いて120万円を貯めました。

自宅から通っていましたので、そんなにお金を使う必要がありませんでした。お昼代とお洋服が少しに、友人と会うためのお金くらいでしょうか。留学という目標もありましたので、節約するのは苦ではありませんでした。

その位のお金で、語学学校の費用(年間12万円)、部屋代、食事代、その他全てをまかなうことが出来ました。ちなみに、留学したのはパリではなく、南仏プロバンス地方にある、エクサンプロバンスという街です。

そして、この1年は、私の人生の中で、最も充実した1年になりました照れ


最後までお読みいただき、ありがとうございます