有閑マダムユキのSDGsなエコ節約生活 -37ページ目

有閑マダムユキのSDGsなエコ節約生活

コロナで仕事が消え、年収300万円が無くなり、昔憧れていた有閑マダム(暇なおばちゃん)になりました。収入が減ったのなら、支出を減らすしかないと、節約生活を追求して1年になります。すっかり日常になった節約はエコや SDGsにも繋がっていました。

こんにちは☀️

有閑マダム(暇なおばちゃん)ユキですニコニコ

私が住んでいる町は、プラスチックごみも燃えるごみで、レジ袋、大きなごみ袋、大きなごみ箱のいずれかで出すことが出来ます。なので、回収の手間はかかりますが、カラス対策も兼ねて、私はごみ箱で直接出しています。生ごみは食パン袋、プラごみはパンやお菓子の袋、その他のごみは新聞の雨よけの袋に入れ、ごみ箱に直接入れて出しているので、レジ袋も大きなごみ袋も買う必要がありませんウインク

 

 

とは言え、ごみ箱のごみを収集するのは、レジ袋や大きなごみ袋をしあするより手間で、余計な時間をかけさせてしまっているのではないかと心配もしていましたショボーン

ところが、先日、目撃したのです!我が家のごみ箱が利用されているのを!

一人の清掃員の方が、先遣隊としてやってきたかと思うと、我が家のごみ箱を開け、他の家のごみをドンドン入れて、積み上げていたのです。

清掃員の方が、我が家のごみ箱がガラガラなのに気付き、上手に利用して下さっていたのです。確かに、こうしておけば、ごみの収集がスムーズに行きますね。

それからは、安心して、ごみ箱で出せるようになりました照れ