有閑マダムユキのSDGsなエコ節約生活 -26ページ目

有閑マダムユキのSDGsなエコ節約生活

コロナで仕事が消え、年収300万円が無くなり、昔憧れていた有閑マダム(暇なおばちゃん)になりました。収入が減ったのなら、支出を減らすしかないと、節約生活を追求して1年になります。すっかり日常になった節約はエコや SDGsにも繋がっていました。

こんにちは☔️

有閑マダム(暇なおばちゃん)ユキですニコニコ

今日は一日中雨でした。

雨になると、スーパーの入り口には、傘用の袋が提供されます。


たった一回の買い物のために、使い捨てられる袋たち。コロナ前は、他の人が使ったのを使用していました。でも、今は、向かいの場所に、


置いて、買い物します。帰りに見たら、


こちら側にも傘が置いてあって、やはり、この袋を使うのに抵抗がある人が少なからずいるんだなと感じました。そこで、


紙の用意はなかったので、レシートの裏に、「プラスチックゴミ削減のために、雨の日は、傘立ても用意して下さい。宜しくお願い致します。」と書いて入れてきました。このスーパーは、レジ袋が全国で有料化される前から、プラスチックゴミ削減のために、レジ袋を有料にしていたので、聞いてもらえるかも知れません。


道路の反対側のドラッグストアのように、傘立てを用意して欲しいのですおねがい