2005年元旦、ソウル初シドニー経由のブリスベン行きのカンタスエアラインで、
機中、フレンドリーな客室乗務員と「A HAPPY NEW YEAR!」を微笑みながら大声で交わし
(結構、美味しいスパークリングワインで酔っていた人も多くて、それに加えて、オージーはとても陽気です!)
無事、ブリスベン空港に到着しました。

友人の韓国人の友達夫婦が迎えにきてくれて、
早速彼らのお宅へ。
車の窓から見えたのは、80パーセント快晴!といわれる、さすが「サンシャインステート」と呼ばれる
Q.L.D(クイーンズランド)州の州都ブリスベンの、キラキラ眩い太陽を、
跳ね返す、市の中心を流れる美しく大きなブリスベンリバーの水面。
そこに移っていたのは、ブリスベン市中心街に大きく聳え立つデザイン美しいビルたち。
うわあ~!!
こんな素晴らしい街に、これから住むんだね(°∀°)b
感慨ひとしおでした。
・・・・・・・・・・・・・・・・つづく・・・・・・・・・・・・・・・