皆さんこんにちは😆
意識高い寿司職人見習いのよっしーです
本業の魚屋の仕事に活かすべく若手スタッフ(元寿司職人)より勉強中です
「3ヶ月毎日30カン
本気で練習したら、とりあえず形になりますよ」
とのアドバイスを受け、3ヶ月チャレンジ中です🙆♂️
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にぎり寿司の練習はじめたものの、
「まずはシャリだけで形作れるようになった方が良い」
とのアドバイスにより、本日もシャリ握る練習してます
寿司のブログなのに、絵的に「映えない」というなんとも悲しい事(笑
まだまだ見習いであり、魚ネタ使う程でもないと😅
🍣🍣🍣🍣🍣
ちなみに、今のシャリの量(重さ)ですが
20グラムに設定して練習しています
(プラスマイナス1グラム程度で)
おそらく、他所のスーパーなどでも販売している
「パックに詰めて販売する寿司は同じくらいのサイズ」
となっています
そして、回転寿司チェーンですと「少し小さく」なります
重さは公表していないようですが、16グラムから18グラムだとか
ほんの少しの事ですが、割合にすると10%以下になるので減ってる感じも
回転寿司では「沢山食べて貰ってナンボ」なんで、
少しシャリ減らしてるらしいとか
そして、寿司職人が握るような寿司屋さんでは「更に小さめになる」とか
こちらは食べやすさとか考えてやるようです
(食べるお客さんやネタによって判断して変更したりするようです)
一方、魚屋の場合はパックに詰めて販売する時に、
「見栄えが良い」という理由で少し多めにシャリ使う模様
「回転寿司寿司では●●カン食べるのに、スーパーの寿司は同じ量食べれない」というのはそういう理由なんですね
ほんの少しのようですが、意外と差がつくんですよ☺️
【本日ので魚】
無し
【本日の学び】
魚屋・回転寿司寿司・寿司屋さん、そこそこでシャリの量は違いがある

