ちょっと今日は
暖かかったですね~(*´Д`*)

というかあぢぃ( ꒪⌓︎꒪)


いま免許合宿に来てます。
懸念していた鬱症状もなんとかお薬のおかげで耐えてる具合。(。・ω・。)ゞ
とはいえあまりくすりに頼りたくないので
飲まずにいられるよう努力したいところですね~




わたしがあまり向精神薬に頼りたくないのは
薬はただの対症療法であって根本的な療法ではないことと薬漬けになったという声をよく聞くからというね。
なんで薬漬けになるのかなんて知らないけど雰囲気怖いから避けとこうみたいな*'v')

なんですがこの前とある本を読んでびっくりしちゃいました。




精神薬は副作用と主作用が同じ?!!!



まぁつまり
主作用が抗不安
なら
副作用は不安感
ってことらしい。
(今本手元にないからほんとの例えは忘れたけど。でも言わんとしてるのは合ってるはず。)

麻薬と同じサイクルぅぅぅ!!(゚ロ゚*)ノ



薬学という観点から見れば…
(都合のいいとこで薬学部を使ってみる。)
言わずもがな副作用なんてどの薬にもあるので
患者の容態に適した量と副作用を引き起こす過剰な量を見比べながら飲まなきゃいけないんですが。(やべぇ薬学関係ねぇ普通のありきたりな答えじゃねぇか)

癌治療などなら医者もその見極めは分かりやすいんですが精神病は患者の申告ですもんね~
そりゃむずけぇ。

まぁこれで薬漬けになる謎がなんとなくわかった感じ。抗不安のために飲んでそれが過剰な量で不安感という副作用を引き起こしてまた薬を飲んで………どんどん量が増え……



おそろし。

ちなみにこの本の信憑性は分かりまてん。*'v')
(でもAmazonでは高評価)

てか薬学なんだからそこらへん知ってろよって話ね、いやまだ習ってないんですよね。ハッハー!


とはいえ医者に止められるまで飲み続けなさいってよく聞きますよね~実際のとこどうなんでしょうね。(だから薬学部ならそこらへん知(((((

でも普通に考えて対症療法である薬に頼らずに根本的な療法を主体にするべきなんですよね。
前通っていたところの医者曰く、
根本的な療法を取り組む元気を出すために薬を飲ませているんだよだから飲めや
らしい。

まぁ分からんでもない。
というか正解これやろ。

私的にはカウンセリングという根本的な療法を行っていない精神科なんてなんで存在してんのって思いますね。やる気ある?先生みたいな。
(※あくまで個人的な意見です。)

だってね、先生ってね、(((((
これ以上は話長くなりそうなんで一回切ります。✂︎✂︎


とりあえず仮面試験に向けて頑張ります。(*´ `*)


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