こんにちは!
ブログ見つけて下さり、
ありがとうございます!!

イイね、とても励みになっています!!
昨日は、主治医の先生との面談日でした
夫の褥瘡の状態などを聞くためですが、
今回一番お伝えしたかったこと、
それは、
「在宅介護をしたい!!」
「そのために、申請などの準備を進めていきたい」
「熱心なソーシャルワーカーさんを紹介してください!」
です
先生にまず、
私たちの希望を承諾していただく必要があったのです
なぜ?
まだ退院の話すらでてないタイミングで希望をお伝えしたのかというと、
【障害福祉サービス】を利用するための、
【障害支援区分】申請
これに時間を要するからです、、

だいたい、3~4ヶ月程かかると言われました。
(地域によるのですかね?ちなみに横浜です)
主人のような身体状況
(要介護5/身体障害者手帳1級 は持っています)
ですと、
介護保険サービスだけでは足がでてしまいます。
65歳以上ですと介護保険サービス利用がメインになりますが、
使いたいサービスがありすぎて
介護保険サービスの単位だけでは、
足りないのです
そこで、
区役所の担当者さんと、
今週始め、別件でお電話で話した際、
聞いてみたんです
「夫はまだ入院中でいつ退院か不明です。ただ、在宅介護を見据えているので、時間を要する【障害支援区分】の申請を先に進めたいのですが?」 と。
すると担当者さんは、
「退院の目処がたたないと無理です」
閉店がらがら
です。
この区役所の担当者さんは、
以前より、なぜだか高圧的で喧嘩腰、、
こちらの希望も要望もいっさい聞こうともせず、一方通行で頑なな、頑子さん(あえて固ではなく、子) 
( 元の性格?私なんか悪いことしたかい?? )
今回の電話の際も、
私が名乗るなり、
用件も聞かず、
まあ捲し立てる捲し立てる、、
私が「頑子さん?頑子さん??頑子さん!」
( "区役所の担当者さん" は面倒なので、今後はここでだけ、頑子さん (仮称)とお呼びします
すみません☺️ )
と呼び掛け続けるも、
口を挟ませてくれず、、
私もその剣幕に、
何を言われたか覚えてませーーん。
そんなこんなな経緯があり、、
主治医の先生の見解、
『在宅介護』は可能なのか?
を確認する必要がありました。
先生の答えは、
O K !!
今の主治医の先生は、
とても親身になり、
家族の意見もすぐに取り入れてくれる方なんです!
来週、ソーシャルワーカーさんとの面談予定です!!
これでようやく、
はじめの一歩!!


長い文章になりました、、
すみません
最後までお読みいただいたかた、
お疲れ様です!!
今週はじめのストレス電話から、
週末に起死回生 (になるかな?!)の展開!!
そんな状況に
脱力し、くらげのように浮かれています
よい脱力です

この曲、マラカスふりふり
にも良さそう!