こんにちは!
ブログ見つけて下さり、
ありがとうございます!!

とても励みになっています!!
といいつつ、、
しばらくお休みしてしまいました

完全に3日坊主ですね


片道2時間弱の面会は、
いろいろ体力持っていかれますね
しかも夫は、
面会の際、ほぼ傾眠状態で、、


例の写真(お気に入りの)を見せても
ガン見はするけれど、
反応が薄く

褥瘡の傷は、
小さくなってきているようです

手術後の、
傷の状態もよいみたいです

以前の回復期リハビリ病院で、
胃ろうから経口摂取が
できるようになったのですが、
現在は、
まずは栄養をしっかり摂って
褥瘡を完治させることが最優先!
とのことで、
食事は胃ろうのみとのこと

経口&胃ろう も試したそうですが、
胃ろうでお腹いっぱいになってしまうのか、、
経口だと、
一口~二口 位が精一杯とのこと。
STの先生も、
一時的に
サポートで入って下さったそうですが、
食事を口に入れたとしても、
飲み込みがちゃんとできていないとのこと
大好物の、
" のみや水(すい) りんご味 ゛
も持参したのですが、飲んでないみたい

悩ましいです

せっかく無理だと言われていた、
経口摂取ができるようになったのに
褥瘡が悪化してしまったせいで、、

今に至り、、
褥瘡がよくなって、
夫の
言葉は戻ってくるのかなぁ、、
笑顔は戻ってくるのかなぁ、、
いいたい事、
山ほどあるんじゃないかな
悔し涙流していたし、、
前の病院の最終日、
(今の病院に転院してくる日)
手荒く鼻から喀痰吸引されたのか、
両鼻の穴は、
血の塊がこびりついていたし、
左手の親指は、
深爪で、
皮膚までがっつりやられていたし、、
最後の最後までこの仕打ちとは、、
声もあげられない夫に、
このような仕打ち、
& 褥瘡のお土産まで!!

ほんとに悔しいです。
泣き寝入りしたくない

けど、どうすれば、、
褥瘡ができた経緯など、
また改めてお話ししたいと思います 


家族が入院の際、
病院や施設で、
褥瘡ができてしまった場合、
皆さん、
泣き寝入りになってしまうのだろうか、、
気持ちおさまらないですよね

病院との関係性って
ほんとに難しい。
患者も家族も弱い立場。
強くでたら、
人質同然の夫はなにされるか、、
(こんな考えに至るくらい、
病院や施設での不祥事が多すぎる
医療従事者の方の処遇への不満があるから
とはいえ、人として許されないことは
擁護してはいけないと思います)
本来、
信頼で保たれる関係性のはずなのでは?
疑問です。
最後まで読んでいただき、
ありがとうございます

愚痴になってしまい、
すみません、、
いいね 👍 もとても励みになっています!!
嬉しいです

今日はシリアスなお話しに
なってしまったので

気持ちの切り替えに、
パワフルなライブ映像を

春になると
エリスレジーナが無性に聴きたくなります
1979年のライブ映像で、
とても時代を感じますが、
ひとの生きざまが記録されているような、
圧巻のライブです
!
凄みがあるけれど、
しなやかで、チャーミング![]()
![]()
なんとこの時、
38度の高熱がでていたようですが、
昼夜2公演!!
その1公演目の映像です![]()
![]()
通しで観ていただくと、
エリスレジーナの凄みと、
チャーミングさが伝わると思います

通しのライブ映像も
リンク貼ります!
お暇なときでも是非観て欲しいです
