こんにちはPIKOです黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫あたま

 

 

 

 

 

 

続きます私の尻の話デレデレ

 

 

 

 

 

 

どうしようもなくなった私の痔~

 

 

 

 

 

 

ネットやらでいろいろ調べて

 

まず駆け込んだのは

 

 

 

地元の駅近の肛門科

 

 

 

ここは院内もおしゃれな感じで

 

 

病院というよりは「クリニック」って感じの所

 

 

広さもビルのワンフロアーで

そこまで広くもない

 

 

 

 

予約をとって伺いました

 

 

 

ドキドキして入ったっけ・・・

 

 

 

まずは項目がたくさんある問診票

 

 

 

もう記入するだけで恥ずかしい

 

 

 

どんな時に症状がでますか?

 

とか

 

 

💩って綺麗な言葉でどうかくんだっけ・・・・

 

あ、そうだ「便」かな?

 

とか、なるべく恥ずかしさが出ないように

さらさら~っと書きました

 

 

 

 

しばらくして診察室に呼ばれ

 

 

さっそく登場

 

先生「早速みてみますね~」

 

 

 

 

 

なんの躊躇もなく

ぶっこんできますよね・・・

 

 

まあ、先生からしたら

何万と見てきた肛門の一つなんで、

なんの感情もないんでしょうけど・・

 

 

デレデレ一応恥ずかしいです!!!

 

 

 

 

照れ「ジオン注射をやってみたくて・・・」

日帰りでできる施術があるのを知ったので

それをやってほしかったんですよ・・

 

日帰りなら、誰にもしられずに

治せるでしょ?

痔に注射して、出てこないように

硬くする・・・みたいなやつだったと思います

 

 

 

 

先生「う~ん」

 

 

 

グリグリグリグリ・・・グッド!

 

 

 

 

 

 

先生「注射じゃ無理かな!グッド!

先生「これは外科手術でとらなきゃダメな大きさだね!!グッド!

先生「大きな病院に紹介状かくね!グッド!

 

 

 

 

ものの5分で匙なげられたwww

 

 

 

先生「とても有名な病院だから安心して取ってもらうといいよ」

 

 

 

 

 

 

 

笑い泣きうそ~ん・・・・