こんにちはPIKOです黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫あたま

 

 

 

 

 

 

続きます私の尻の話デレデレ

 

 

 

 

 

 

豆と共に駆け抜けた青春音譜うさぎクッキー

 

 

 

 

 

最初に豆子と出会ったのは

20代中頃・・

 

まだまだ可愛い豆子チュー

1日中の座り仕事や体調が疲れてた時期とか

なんとなく血液がしたに降りてるとき?

 

超便秘の時に顔を出してきたうさぎクッキー

 

それはそれは弱々しく、最初は一人だったかな?

 

あっという間に帰ってしまいましたw

何年かの間、たま~に会える程度

 

 

 

 

 

 

その後30代に突入し

豆子も自己主張が強くなってきました・・・

 

💩の度に顔をだし

こちらが

「お帰り下さい~えーって返してあげないと

居座ったりすることもしばしば・・

帰るのを渋るときは〇ラギノールを手土産に渡す・・

 

 

 

35歳を過ぎた頃

豆子達もだいぶずうずうしくなってきて

なかなか帰ってくれず、無理にでも

居座ろうとする・・ イライラ・・

無理やり押し返しても

3歩あるけば

ひょっこりとまた顔を出すうざさよ・・真顔

 

もうこいつウザいムキー

 

 

 

それでもこのまま付き合っていかなきゃいけないのかなぁ~チーン

めんどくさ・・・

もうトイレいくのダル・・・・

 

って思ってたんですが

 

 

 

 

 

 

 

 

「よし、手術しよう!!」

決心するに至る経緯がありました真顔

 

 

 

 

 

その話はまた次回うさぎクッキー音譜