PIKOのmy Pick
マンモトーム生検を受けることになったのですが
直近の予約を入れてくれようとするので、
一刻を争う感じなんですか?!
さらに不安を覚えました
生検当日、検査着に着替えていざ撮影室へ
中には
何やらスタッフがいっぱいいる・・・
5,6人はいたかな・・
「え~・・・はずかし・・・」
上半身前を裸にしてベットに横になる
またおっぱいを突き出した状態で
マンモトームとやらに挟ませるんですが
案の定体勢が辛い!!!!
しかもその状態で約30分だそう
動くとずれてうまく細胞がとれなくなるから、
絶対に動かないように、と念をおされて
下の状態
背中側に置いたくれたタオルの重要さよw
もう既にどこが痛いかもよくわからない状態
とにかく体勢が・・・・
そのまま最初に麻酔をかけられます。
挟んだ状態のおっぱいに打ちます
まぁ注射なんで、普通に痛いです。
おっぱいだから特別に痛いとかはなかったですね
私的には歯の治療時の麻酔の方が
よっぽど痛い感じでした。
その後、麻酔が効いたのを確認して
なにやらマシンガンみたいのが私のおっぱいに向かってきますw
穴径5mmほどでけっこうぞっとする太さですが
麻酔してるんで、何も感じません
唯一細胞をとるときに
「ガシャンガシャン!!」けっこう大き目な
音と振動があったので
ただでさえ緊張の絶頂だったので
魚の様にビクつきました・・・・
マシンガンとつながってる透明のチューブを
赤いものが移動していくのが見えました
(自分の肉片なのか、血液を処理しているだけのチューブかは不明です)
その後、きっつい体勢が解除され
スタッフの方が渾身の力で止血をしてくれます
(これめっちゃ痛かったです)
仰向けの状態で幹部を両手の指先で
押します。とにかく押し続けます(5分以上は圧迫されてました)
過剰なほどの包帯などを処置されて
生検は終了しました。


