前回の続き~

 

とうとう呼ばれました

マンモグラフィー

 

放射線のランプ表示のある部屋へ

 

中にはとても若い女性の技師さん?

 

いざマシーンの前に立ちます。

 

人から聞いた話だと、皆「すごく痛かった!!」

くちを揃えていっていたので、

どれだけいたいものかと不安、、、、

 

「マシーンに胸を突き出してください」

 

はい、すでに疲れる体制、、、

きっつい、、

 

「では手をあげてこの辺においてくださいね~」

 

手を挙げてすでに腋の皮膚が突っ張った状態で、

技師さんがものすっごい頑張ってお肉を

装置の中に引っ張り込みますww

手技のエステのようw

 

これでもかって上も横も下も

お肉を引っ張り込んだ状態で

ウィ~ン

挟まれました

 

感想は、、、、、

 

「え、、、全然痛くないんだけど」

 

なんか聞いていた話と違って拍子抜け

 

詳しく調べると、若いかたが特に痛いそうで

おっぱいにハリがあるから、とかですかね

 

とっくにしぼんでタルンタルンの私のおっぱいは

マシーンに挟まれても、ぺちゃんこにつぶれるだけで

まったく痛くありませんでした

 

しいて言えば、引っ張られる腋のほうの皮膚が

引っ張られる痛さ(まぁ我慢できる)はありました

あと胸を突き出した体制でじっとしているのが、

万年運動不足の私にはかなりつらかったです。

腰痛、、、、、つらぐすん

 

こんな感じで、人生初のマンモグラフィーは

大した痛みもなく、疲れはしましたが

無事おわりました。

 

健康診断の結果と乳がん検診の結果は

時間差で届くらしく

ひと月近く診断結果が届くのを待ちました。