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シンブロ

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今日の薩摩地方は、台風19号の影響で風は強いですが、まだ、雨はさほど降っていません。

せっかくの三連休もゴルフ練習場のネットが下がって営業しておらず、家でゴロゴロとBSのゴルフ中継観ながら暇しています。

冷蔵庫の整理でもしようと冷凍室を見ると、8月に田舎の叔母の家の庭で収穫したブルーベリーが冷凍されっぱなしでした。


それじゃ、ジャムでも作ろうと取りかかり、
ボールにブルーベリーと砂糖とレモンをしぼります。




あとはラップして電子レンジで5分チンします。




さらに、ラップを取って、また、電子レンジで5分チンします。


レシピ的にはこれで完成ですが、私はお鍋に移して再度煮詰めて水分を飛ばします。


冷ましてビンに入れたら出来上がりニコニコチョキ


暑さ寒さも彼岸まで!と申しますが、昨日、秋分の日は宮崎までゴルフ遠征に行って参りました。



場所は、宮崎市の宮崎大淀カントリークラブ。

私のリクエストは「青島ゴルフ倶楽部」でしたが、祭日に食事付で7850円の料金には勝てまへん。



総勢20名5組のコンペで10時過ぎにアウトからのスタートでした。



今回は宮崎支店のコンペに参加させていただくということで、鹿児島から5人の精鋭が参加しました。

気温は22℃、曇り空で今にも雨☔が降りだしそうなお天気でしたが、プレー中は大丈夫でしたニコニコチョキ


さて、スコアの言い訳ですが、最近、ゴルフから遠ざかっておりまして、練習不足は言うに及ばず、久々の夜討ち朝駆けで寝不足感も手伝って、スタート1番ホールはいつものボギースタートで、2番パーにするも3、4、5番をずるずるとボギーとして、少し目が覚めたか6番ロングをバーディで飾り、意気揚々と7番ティショットをチョロしてOBの結局トリプル、8番ボギー、9番パーの43点。



まあ、こんなもんだろうと諦めて、ランチはプレー料金とセットになっている「あんかけ焼きそば」を注文しました。



なかなかスパイシーで具の魚介類も多く、おにぎりまで付いていました。

さて、午後からふんどしの紐を締め直し、10番からスタートするもボギー、パー、ボギー、ボギーと来ましたが、14番から18番までを5連続パーとして39点。
何とか30代をキープしました。



トータル43+39=82点
成績はベスグロとドラコンをいただきましたが、ダブルペリアのハンデは7.2となり、7位入賞となりました。



鹿児島・宮崎県の対抗戦では、鹿児島チームが勝利して、宮崎県は西都市で家内制手工業で細々と造っている「月の中(つきんなか)」というレア物の芋焼酎をゲットしました。



機会を見つけて、職場の飲み会で披露するとします。

PS.
宮崎支店に高校の後輩がおりまして、帰り際に彼から個人的に「綺羅綺羅星(きらきらぼし)」という麦焼酎をいただきました。



オークの樽で16年寝かして、樽の油分がほどよく抽出されて、琥珀色の大人の味わいだそうで、飲むのが楽しみですにひひ


先日、あるコンビニで125円のペットボトルのお茶を買おうと、レジで500円玉を出したところ、

店員さん「500円いただきま~す!」

しんどん「ダメよ~!ダメ、ダメ!!。いただかれては困るとです。お預かりしますでしょ!」

店員さん「・・・・」(心の声:余計なお世話)

最近はコンビニに限らず、スーパーのレジでも良く耳にします。

お釣りがあるのに、「いただきます!」に抵抗感があるのは私だけでしょうか?

それから、冒頭の「老婆心」にも抵抗があると言えばあるとです。

この老婆心を国語辞典で引くと直訳は「年取った女性が必要以上に気を遣うことから、不必要な親切の意味」とあり、最近の意味合いでは「自分の心遣いや忠告は度を越しているかもしれないが」とへりくだって言う枕言葉の意味で、さらにその先の解釈は「余計なお世話」だそうです。

でもって、なぜ爺(じじい)ではなく老婆なのか?

「爺心(じじいしん)」でもいいのかもしれませんが、ゴロが悪いのと、親戚の叔母や知り合いの御婦人方の言動を注意していると、自分のことはさて置き、なんとなく納得してしまう今日この頃でございますにひひチョキ