奄美の夜 | シンブロ

シンブロ

ブログの説明を入力します。

出張の楽しみはご当地の美味しいニコニコナイフとフォーク料理です。

さっそく、ホテルの近所にある居酒屋に飛び込みました。

生ビールで乾杯ビールして、地酒の黒糖焼酎「じょうご」をロックでいただきます。

シンブロ-2012040517590001.jpg

つまみは「ティラタ」という貝の塩ゆでから始まりました。

シンブロ-2012040517430000.jpg

刺身の盛合せも舟盛りで豪快です。

シンブロ-2012040517470000.jpg

どこがむらさきかわかりませんが、「むらさきイカのバター焼き」

シンブロ-2012040517490000.jpg

柔らかくて美味しゅうございましたニコニコナイフとフォーク

そして、なかなかネーミングが奄美らしい魚で、「ズーズルビキの塩焼き」

シンブロ-2012040517590000.jpg

脂がのってクロムツのような上品な白身魚でした。

こちらは「大王いかのつけあげ」です。

シンブロ-2012040518530000.jpg

食感がモチモチして、イカの淡白な味わいが、黒糖焼酎にぴったりでした。

マグロの腹皮のバター焼きもなかなかでした。

シンブロ-2012040519310000.jpg

〆は「油ソーメン」です。

シンブロ-2012040519320001.jpg

焼きソーメンで沖縄のソーメンチャンプルに似た味でしたべーっだ!

ボトル1本空けてホテルに戻り、爆睡の奄美の夜でした。