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あなたはこんな事を思っていませんか?
ホームページって作ったことがありません・・・
作れません・・・
「もしも、もしもですよ・・・
あなたのサイトから、毎月10万円が入ってくるとしても、
サイトを作る気にはなりませんか?」
こう質問すると、ほとんどの人は、
「ホームページから収入を得たいです!」
「サイトを簡単につくれるのならやってみたいです」
こう答えます。
インターネットを使って稼ごうと思っていても、
時には挫折してしまうことがあります。
もちろん私にだってあります。
でも?
「自宅で稼ぎたい」
この思いが強いと続ける事ができます。
あるいは
「子どもを預ける事ができない」
こういう事情かもしれませんね。
自分の変わりに、ホームページが働いてくれるのって
素晴らしいと思いませんか?
▼ 稼ぐためホームページは、あなたにだって楽々作れます。
自宅にいながら100万円
コピーライターになるのです。
コピーライターにもキャッチコピーライターとセールスコピーライターの二種類があります。
キャッチコピーとは、コマーシャルで使われている、一度聞いたら忘れられない、知らず知らずに口ずさんでいる、短文のことです。
ですが、今日は、商品を宣伝する為の長文、いわゆるセールスコピーライターの紹介をしたいと思っています。
インターネットビジネスには様々な種類がありますが、コピーライターのスキルはどのネットビジネスでも必要なものです。
このスキルは、あなたの身につくもので、あなたがどこにいても、パソコンさえあれば、極端に言えば紙とペンさえあれば、仕事になるのです。
もしあなたが、自宅で子どもと過ごしながらできる仕事を探しているのなら、下記で紹介しているDVDを聞いてみるのもひとつの方法です。
このDVDは今無料で手に入れることができますのでお薦めします。
15ステップ・コピーライティング(DVD3枚セット)
尚、このDVDを配っている会社では、時々在宅のコピーライターを募集しますので、DVDを申し込むと送られてくるメールマガジンにも目を通しておくといいですよ。

幼子を抱えて仕事をしなくてはならなかった。
保育園探しに苦労した。
仕事探しに苦労した。
その頃
インターネットという便利なものは・・・・・
なかった・・・
時代は変わって
今でも
幼子を抱えて仕事を探しているお母さんはいる。
保育園探しに苦労しているお母さんはいる。
仕事が見つからずに大変なお母さんもいる。
でも今はインターネットという便利なものがある。
自宅にいても、稼ぐ事は十分に可能なのだ。
このブログへ訪れてくださった方へ・・・・
ようこそ
このブログでは、
お金をかけずに稼ぐ仕組みを模索していきたいと思います。
インターネットに繋がっている
パソコンさえあればできる仕事を
できるだけ具体的に書いていくつもりです。
よろしく。
ツイッターに登録してみた。
http://twitter.com/tairikubaratana
色々な人の話が聞けてなかなか面白い。
ツイッターの機能だと思うが、わからないことがある。
パソコンを開いていると、いきなりパソコンの右下に
ポコッと知らないハンドルネームが出てくる事がある。
これって、ナンだろ?
あるところで、『長寿の心得』なるものを見つけた。
読めるかな?
念のため・・・・・
還暦 60才でお迎えの来た時は、只今留守と云へ
古希 70才でお迎えの来た時は、まだまだ早いと云へ
喜寿 77才でお迎えの来た時は、せくな老楽、これからよと云へ
傘寿 80才でお迎えの来た時は、なんのまだまだ、役に立つと云へ
米寿 88才でお迎えの来た時は、もう少しお米を食べてからと云へ
卒寿 90才でお迎えの来た時は、そう急がずともよいと云へ
白寿 99才でお迎えの来た時は、頃を見てこちらから
ボツボツ行くと云へ
猫の知能は訓練すれば人間の2歳児くらいまで発達するそうですが、2歳児の知能の猫と人間の2歳児とは格段の差があります。
2歳児知能の猫は自立しています。トイレは自分で行くし、ひとりで留守番もできます。それに比べて、人間の二歳児はこうはいきません。それどころか、片時も目を離せないのがこの時期です。
でもでも・・・・・・ 人間の二歳児は、この後の成長に限りがない。ここが、子育ての面白いところですね。
確かドイツの人だったと思いますが、カール・ビッテという人がいます。カール・ビッテは牧師のお父さんに教育を受けました。カールの受けた教育に私も賛同できるところがあったので、息子が赤ちゃんの時、実践してみました。
まず、「声かけ」。ゼロ歳の息子を抱っこして、部屋の中にあるものの名前を言って聞かせるのです。例えば、「これはカーテン」 「これはコップ」 赤ちゃん言葉ではなく、大人が話している言葉で物の名前を言って聞かせます。そのお蔭で息子の脳細胞と脳細胞の間には、沢山のシナプスが張り巡らされました。
生後8ヶ月頃には意味の判明できるしっかりとした単語を話していて、その後、何か話したいけどまだ話せない時期に盛んに言っていた事は、「いんとねえ・・・ いんとねえ・・・・」 まるで、言葉が今にも頭から飛び出してきそうでした。1歳10ヶ月頃から、「カオルの持ってる電車とおんなじ」 「カオル君はどうなってるの?って言って」という文で話していました。
思考する時人間は、頭の中で言葉を使うので、この方法は脳の発達にとても効果的だと思います。大人になった息子を見てもそう思います。
さて、息子が3歳くらいの時、原因は忘れましたが私に怒られてワーワー泣いていました。私が「自業自得でしょ!」と叫ぶと、「自業自得」の意味が分からない息子は、泣くのをピタッとやめて私の顔を見て、「エッ?」 と聞き返したのでした。




