こんばんは。えはらです。

いつもありがとうございます。


いつも読んでくださってる方々だけに

特別教えます。


ボクの名前は、「大輔」

祖父がつけてくれたそうです。


大きな男になれるようにとか

大志を抱いて生きてくようにとか


そんな立派な理由じゃなく


たまたま3カ月前に生まれた知り合いが「大輔」


それを知った祖父が


「大輔って、いい名前だね。うちも真似しよう。」



ッ・・・


それって  パクリじゃん。。。。


しかも、思いっきり。


さらにショックなのは

その理由を39年間知らされてなかったこと。


本日、はじめて知りました。



パクリのだいすけ

今日から、そう呼んでください。




「じいさん、長生きしてな。。。」


こんばんは。えはらです。

今夜は少し遅くなりました。。。


民生委員の育村さんのはなし


よぉく読んでみてください。育村さんは69歳なんですよ。


世の中には 育村さんのように責任感の強い大人がたくさんいます。


ボクの知ってる民生委員さんや自治会長さんも

非常に責任感が強い方々ばかりです。


自分の住む町内一軒一軒の家族構成をしっかりと把握してらっしゃる。

だからこそ、なにかあった時に すぐに駆けつけられる。


自分の趣味の時間を削ってまで、町内に暮らす人々のために時間を費やす。


こういう責任感の強い方々が、今の日本を創ってきたんだと思う。


このブログを読んでくれてる皆様へ。


すこしだけ 背伸びしませんか

すこしだけ 広げてみませんか

自分の責任の範囲を

自分が守ろうと思う範囲を


すこしだけ 大きくしませんか

自分のなかの責任感



そして若者のみんな  絶対に忘れないで

育村さんのように責任感の強い大人たちがたくさんいるってことを

それだから 今があるってことを


君たちの近くにもきっといるんだよ

責任感の強い大人たちが




それともうひとつ重要なこと。

考えなくちゃいけない 独居高齢者のケア


実は、3月11日地震の直後、小学校の児童たちを送ったあと

真っ先に「スピーカー付きの車」に乗り込んだ。

それは、岩槻にもいる独居高齢者の無事を確認するため。

勇んで車を走らせたはいいが、いったい岩槻にどれくらいの

独居高齢者がいるのかも把握してるはずはなく、たった6軒の安否を

確認しただけで自分の力のなさを知らされたのだ。


お近くに一人暮らしの高齢者の方はいませんか。

広げてみてください 自分の守ろうと思う範囲



最後に 育村さんの無事を心よりお祈り申し上げます。

こんばんは。えはらです。


震災地のみなさま、ご親族の方々、関係者のみなさま

心よりのお見舞いを毎日申し上げております。


1日でも早い復興をねがっております。



そして何より

復興はボクらの仕事と考えます。


であるからこそ

1日も早い復興を考えるからこそ

景気を回復せねばと思うのです。


被災地の方々の分まで、我々がお金を使うよ。


もちろん、その分汗水たらして働いて

被災地の方々の分まで 働きますよ。


みんな仲間なんだから。


いつだって日本は

ピンチをチャンスに変えてきたじゃないか



だから今こそ

立ちあがれ 若者たち


景気回復のために


1日も早い復興のために。



今はそんな時期じゃないといわれる方が大半だと思います。


それでも

ボクは、被災地のために お金を使います。


「景気回復」を訴えます



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