大館スイミング
ベビースイム
5月予定です♪
風邪引きやすい
Akaちゃんなので
いつもギリギリに
申し込み
させてもらってます
暑くなってくる
この季節からは
沢山の方が
参加されるので
そう
うかうか
してられないんですけどね

*※*※*※*※*※*※
前回の続きです
青森空港に
行ってから
サンロード青森へ
行って来ました
まずは
腹ごしらえ
と行った
レストラン街?
が
いい匂いで
溢れてました
その中の
“和食 里神楽“さんへ
これだけ
ボリュームあって
¥780
みぞれ煮定食
ドリンク付

Akaちゃん
お子さまラーメン
を頼みました
こんなに
デザート付いて
¥550

優しい
お値段設定☆
そして
この日
私は
気がつきました
というか
確信しました

私は
「作った人の
気持ちを食べてる‼」
「美味しい
美味しくないは
作った人の
気持ちなんだ」
って!!
まず
匂いが美味しい
から
五感が刺激されて
そこから
既に
幸福感がぁ…
幸せ~

Akaちゃん
お子さまラーメン
残したので
(来る前に
おやつ食べてた
せいもあり残した
)
食べてみたら
よくありがちな
ラーメンの麺と
スープで
下手すりゃ
美味しくない
やーつ
です
でも
このラーメン
安心感があって
ほっとして
箸が進みます
素材の
美味しさは
美味しい方が
良いに
決まってます
でも
同じ素材でも
作る人の
心のこもった
料理は
伝わってくるものが
あります
きっとこれが
お客さんが
また
行きたくなる
美味しいお店の
秘密
なんだと思います
この前の
アナザースカイ
でも
陳健一さんが
受け継がれた
味に誇りをもって
父のコピーに
なるのではなく
父のコピーを
するのではなく
お客様やファンに
限りなく愛情を
還すことが
父親に近づくことだ
(陳健一さんの父親が
理想であり
目標であり
とても尊敬している)
と言う主旨のことを
おっしゃってました
やっぱり
愛
なんですね
チェーン店でも
同じものを注文して
美味しい時と
美味しくない時
ありませんか?
きっと
それは
作り手さんの
気持ち
「美味しくなぁれ」
の魔法をかけたか
かけてないか
違いは
そこなんじゃないのかなと
思うのです
美味しければ
少しぐらい
洗い残しがあっても
許しちゃうさ
それくらい
私にとって
『美味しい』
かどうかは
自分の
心と体を
満たすものだから
重要なんだな
そう
確信しました
特に私は
煩悩の中で
“食欲“
が強いので
家庭でも
そうですよね
自分の今までの
経験を
振り返っても
「美味しくなぁれ」
って言いながら
作ると
料理工程に
失敗があっても
美味しく
出来上がり
そこそこの
出来映えだけど
テキトーに
ムシャクシャな
気持ちで
作った時の
料理は
不味い
家族も
残したり
Akaちゃんは
不機嫌そうだし
体調悪いときに
作ったのは
どっか
いまいちだし
気持ちが
はっきり
しないときは
味付けも
ボワーっと
するし
機嫌良く
ルンルンで
作ったときは
美味しくできるし
そういえば
カッコいい
ブランド気取りな
お店なのに
厨房は
ギスギスな
雰囲気で
ウエイトレスさんが
愛想が良くて
救われたけど…
出された料理の
見た目は
素敵だったけど
『料理がそこに在る』
けれど
なのに
物はあるけど
味はするけど
『味がない』
『心がない』
美味しくない
そう感じた
お店もありました
愛情が
料理に
乗るんですね
…って
ここまで書いてしまうと
次回からの
お店やさんを
訪ねたときの
報告の仕方の
ハードルを高く
してしまった…
?
私の
書き方の
熱量で
伝わるかな
?
?なーんて
思っていたら
素敵な
感じの
お空に
出会いました

この時
トラブルが
起きていた
なんて
知りもせず…
そして
また
この場所に
帰ってくることに
なろうとは
知るはずもなく
はい
ピンと来た方は
お分かりですね
………
大事な大事な物の
忘れ物をして
この場に
戻ってきました

一家の大事なものを
置き忘れるなんて…



別な物で
前科があるので
強く言えないけれど

物が物だけに
ねパパ

気を付けてっ
それにしても
そのまま
お店で見つけて
お店に預けてくれた方も
お店の方も
心の在る方で
本当に良かった
有難うございます
愛をありがとう
ございます
皆さんの
まわりに
いつも
愛が溢れていますように
