みなさんこんばんは。大宮鉄道です。
今回は久しぶりの過去フォルダ投稿となる、機関車の運転台シリーズです。
今回紹介するのは、Part3でも予告した通り、SuperRailCargoこと、M250系電車の運転台です。(電車なので一応、機関車?になっています。)
この車両は、JR貨物が東京~大阪間の貨物列車速達化のために開発、導入し、動力分割方式などを採用し、最高速度130㎞/h設計最高速度は140㎞/h、曲線通過速度は本則+20㎞/hとなり、東京~大阪間(在来線)を走破した全ての列車の中で歴代最速というとんでもない列車です。

この塗装は、かっこいいと思います。どことなくJR貨物の最近の機関車顔に似ています。

SRCロゴ。

なんか。

床下には機器はほとんどありませんでした。

台車。まさに機関車と電車の中間です。

運転台。ここもやはり、機関車と電車の中間です。

マスコンはもう電車と見分けがつきません。

二つの液晶。

運転席横にあるスイッチ。
恒例の背面スイッチ。
ほんとはもう一枚画像を載せたかったのですが、容量が来たので終わります。
以上、大宮鐡道でした。