こんばんは、大宮鐡道です。
今回は機関車の運転台シリーズPart3でEF64 1035の運転台を紹介します。なお今回は写真がたくさんある(いいことだ~)ので、とても長い記事となっております。

このシリーズ初となる外観写真。開場してすぐとあって、人が少ないです。

主役の運転台。すっきりしていて、黒塗りの運転台は、近代的でかっこいいです。

貫通扉。EF65PFと比べてみてください。少し違います。

助手席側。エアコンは天井についているので、まだまだ健在です。

前の写真に写ってない部分。真ん中の切り替えスイッチ付きの箱は何だろうか?

マスコン裏のスイッチが並んだ部分。大体、前照灯とかの灯具類。

そして恒例のスイッチたち。

屋根についてるエアコン。祝、乗務環境改善ww

そして貫通扉上にある謎のマシン。これが何なのか誰か知ってたら教えてください。
こんな感じですがいかがだったでしょうか。今回は今までよりも写真が多かったので、見るのが面倒だったかもしれませんが、機関車の魅力が少しでも伝われば(もとから好きな人はさらに深く知ってもらう)ば光栄と思います。
次回はスーパーレールカーゴ(機関車なの?)の予定です。
以上大宮鐡道でした。