森伊蔵
パパさんは森伊蔵 に目がありません。
自称酒豪なので、友人が来るたんびに嬉々と出してきては、
何杯目?!と思うくらいバンバン飲みよります。
焼酎中の焼酎、3本指に入るくらいのトップクラスのプレミア級森伊蔵。
これじゃなくても十分美味しい焼酎はたくさんあると思うんだけど、
少しくらい値が張ってても森伊蔵にこだわっているパパさん。
でも事実、オークション等の非正規ルートだと偽物も出回る程人気があるんだそう。
森伊蔵も一昔まではほとんど知られていなかった存在だったのに、
数量限定とか有名人が”うめぇぇ”と口コミ等で一目置かれるようになって
あっという間に人気ランキングに入ってきて、「幻の焼酎」とされてるんだそう。
ホント、目玉飛び出るくらいの値段で落札されていってるしねぇ。
製造元も「なんでこんなに売れるの!?」とビックリしてるとのこと。
定価は数千円なのに、数万円の価格で取引されているのはどうも納得がいかない。
しかしかつて定価で買えた村尾もいまやプレミアがついてしまいました。
佐藤の黒ももはや定価では買えません。
嘆かわしいです・・・・・・・・・・・・。
銀山川にて川遊び
友人ファミリーと車を走らせる事一時間…。
銀山というと、島根県の石見銀山や、兵庫県の生野銀山が有名だが、
この多田銀山も銀の産出量では負けてはいない。
しかも、ここには、太閤秀吉の埋蔵金伝説があるのだ。
その中に秀吉の埋蔵金四億五千万両が・・(大笑)。
鉱山跡もある上流にやってきました~♪
誰も手を付けてない自然そのまんまで清流中の清流。
ちっちゃな滝も見つけて、口にゆすいでみると冷蔵庫よりも
冷たくてなんとも言えない清涼感が…!!
チビ達は大歓声を上げ、早速川に入っていっておおはしゃぎ!
足場は良くはないんだけど、きらりさんも、
足元に慎重になりながらも結構上手に川に入っていってる。
風もひんやりと冷たかったので、
さすがに裸の野生児とまではいかなかったけど終始笑顔のきらりさん。
やっぱし、子供はこういう自然がピッタリ~!
大人も川のせせらぎを満喫しながら至福のひとときを楽しみました。





