レミオロメンが初めてAXで追加公演を開催した年。
タワレコの新譜コーナーでポストレミオロメンと紹介されていて試聴したバンド。
あの頃も今も、メロディや声はオンリーワン。創り手はきれいな絵のようで…今も、その魅力は変わらない。
昨夜発掘…持ってたの知らなくて行ってた(;^_^;)
機材を中心に、全身を撮さなかったのは潔さなのかためらいだったのかはわからないけれど…。
初めてのリキッドルームで声は力み、ギターの弦を切ってしまって…それは初めて見た光景だった。
今は「もう一回」と、止めて笑い、やり直すほど強い。そんな彼がメレンゲだから、あの人は戻る事を決め、またあの人も楽しく弾けるんだろう…あの人の事はわからないけれど。
来年の春を待つばかりだ。
