もう落ち着かなくてドキドキしっぱなし(;´▽`A``
そんな中、昨日はいきなりのこの話題で小塚くんファンに激震が(笑)
『ステップ バイ ステップ』 小塚崇彦 著

単行本: 224ページ
出版社: 文藝春秋 (2012/1/11)
ISBN-10: 4163748504
ISBN-13: 978-4163748504
発売日: 2012/1/11
<内容紹介>
フィギュアスケート界のサラブレッドと言われる小塚崇彦の23年間を、本人の語りと豊富な写真で振り返る。2010-11シーズン、小塚は、GP2連勝、GPファイナル3位、全日本選手権優勝、世界選手権銀メダルと、目覚しい成長を見せた。彼がなぜ、ここまで成績を残せるようになったのか、本書を読むとそれが分かる。ひとつひとつだが、着実に階段を上ってきた小塚の、見た目にはわからない「強さ」が明らかになる。彼が隠さずに話す“失敗談”がストーリーに説得力を持たせている。文藝春秋がこれまで撮り溜めてきた豊富な写真と、家族提供の幼少時代の写真をオールカラーで使用。ファンならずとも、今を生きるひとりのスケーターの半生は、興味深く読んでいただけるだろう。
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表紙写真が眩しすぎる(笑)
最初見た時は何だか恥ずかしくなって大爆笑してしまいましたが、
AERAと同じで見慣れたらなかなかいいじゃない♪と思えてきました。
写真集ではなく著書。
自伝というか今までの道のりを振り返るみたいなものなのかな?
内容紹介にある「着実に階段を上ってきた小塚の、見た目にはわからない「強さ」が明らかになる」っていうくだりがいいかも

小塚くんの演技や話を見聞きすると、彼の内面にある強さや情熱をいつも感じます。
ファンは知っているけれど、ぱっと見には分かりにくいその部分も書かれているっぽいですし、期待しちゃいます。
ところで写真集の発売がGPF直後、この本がSOI直後なんですね。
それまでの小塚くんの演技次第で読む気持ちも変わってしまいそう(^^;)
ぜひがんばって欲しいです。
今日から始まったNHK杯の公式練習ではまだジャンプが不安定だったようですが、
明後日のSPではクールなジャズの世界を見せてくれると信じて、応援したいと思います(^^)