先週の金曜日から右の背中から脇にかけて痺れています
24時間ずーっと痺れっぱなし
24時間ずーっと痺れっぱなし
痛いと言うほどでは無いのですが
目ざわりと言うか、うっとしいと言うか
目ざわりと言うか、うっとしいと言うか
それはともかく筋トレをして良いのかどうか
そこが気になって困っています
そこが気になって困っています
勝手な
自己判断ではベンチの練習で首を痛めて
その際神経を圧迫して痺れているのでは?
自己判断ではベンチの練習で首を痛めて
その際神経を圧迫して痺れているのでは?
と思い整骨院に行ってきました
症状を話し
電気、超音波、マッサージ等をしてもらいました
電気、超音波、マッサージ等をしてもらいました
しかし
次の日になっても何一つ変わらず
逆に痛い
次の日になっても何一つ変わらず
逆に痛い
まあマッサージとかで刺激を与えたから揉み返しみたいなもんだろうと楽観的に考え
無理しなきゃ平気だろうと思っていました
無理しなきゃ平気だろうと思っていました
だけど昨日の夜
話は一転します
昨日の夜
風呂上りに
裸でうろうろする私
風呂上りに
裸でうろうろする私
そしてその身体をみて嫁が一言
「帯状ほう疹(ヘルペス)じゃないのっ???」
私
「なにそれ」
「なにそれ」
嫁
「水ぼうそうみたいなもん」
「神経に沿ってできて痺れたりするんだよ」
「うつるから近寄らないでよ~」
「水ぼうそうみたいなもん」
「神経に沿ってできて痺れたりするんだよ」
「うつるから近寄らないでよ~」
私
「・・・・・」( ̄Д ̄;;
「・・・・・」( ̄Д ̄;;
今日午前中
皮膚科に行ってきました
皮膚科に行ってきました
先生
「帯状ほう疹ってご存知ですか?」
「帯状ほう疹ってご存知ですか?」
私
(嫁さんの言っていたとおりだと思いつつ)
「あ~知りません」
(嫁さんの言っていたとおりだと思いつつ)
「あ~知りません」
先生
「日本では6~7人に1人でかかり、一生のうち一度だけ
高齢になってからかかると厄介で・・・・・等等等」
「日本では6~7人に1人でかかり、一生のうち一度だけ
高齢になってからかかると厄介で・・・・・等等等」
私
「運動しても大丈夫ですか?」
「運動しても大丈夫ですか?」
先生
「大丈夫です」
「大丈夫です」
先生
「人にうつる事はありませんから」
「体の半分だけに出来るのが特徴・・・・・等等々」
「人にうつる事はありませんから」
「体の半分だけに出来るのが特徴・・・・・等等々」
私
「運動しても大丈夫ですか?」
「運動しても大丈夫ですか?」
先生
「何やっても大丈夫ですよ」
「薬を4日分出しておきますのでそれで様子をみてください」
「何やっても大丈夫ですよ」
「薬を4日分出しておきますのでそれで様子をみてください」
と言う訳で
身体の痺れの原因はトレーニングでは無かった様です!
身体の痺れの原因はトレーニングでは無かった様です!
と言っても抵抗力の落ちた時に発病するらしく
その抵抗力を落としたのはトレーニングなので原因と言えば原因ですね
その抵抗力を落としたのはトレーニングなので原因と言えば原因ですね
薬を飲んで早く治し復活したいもんです

(4日分)
しかしこの薬メチャ高い・゜゜・(×_×)