一昨日ほ土曜日当番だった。後輩の訃報を聞いて…ショックを受けた。誰もに起こることだけれど、ワタシより歳下だとやはりショックは大きい。
昨日はアラームを止めて二度寝してしまった。相方さんに「みんな(猫さんたち)集まってるよ」と起こされた(笑)
マットを敷くと、自分の場所で待ち…まだですか?とワタシのところに来て…撫でてください!って頭を出してくる母猫ゆうちゃん😺
一昨日ほ土曜日当番だった。後輩の訃報を聞いて…ショックを受けた。誰もに起こることだけれど、ワタシより歳下だとやはりショックは大きい。
昨日はアラームを止めて二度寝してしまった。相方さんに「みんな(猫さんたち)集まってるよ」と起こされた(笑)
マットを敷くと、自分の場所で待ち…まだですか?とワタシのところに来て…撫でてください!って頭を出してくる母猫ゆうちゃん😺
今日は土曜日当番
体調不良のお子さんが多く、予定の1/3の人数だった。
お子さんたちのお迎えが一段落した時、ラインを開いた。いろいろな関係のラインが入り込んでいた中に、先輩からラインがあった。何だろう?と開いたら〝悲しい知らせをする…〇〇さんからの転送だけどMちゃんの娘さんから喪中ハガキが届いた!〟と…えっ!ナニ?あまりにも驚いて思考が止まった!
勤労学生時代、会社の寮でみんなで過ごしていた。先輩や私は同じ大学だけれど、Mちゃんたちから異なる大学に通っていた。同じ職場の後輩…編み物🧶が得意で、良くセーターを編んでいた。私も編み物をしたけれど、わからない部分を教えてもらった。卒業後、保育士仕事をしながら同じ職場の方と結婚して、3人の娘さんに恵まれた。暑中見舞いと年賀状でしか交流出来なかったけれど…いろいろと話しをした。悲しい知らせもあった。何があったのかわからないけれど…3人娘さんとの生活が始まった!って。
一生懸命に真っ直ぐに生きていたMちゃん…娘さんたちも嫁いだり、一緒に生活するお孫さんもいたりして…良いなぁ〜と思っていたワタシ
先輩からのラインで、1秒先に何が起こるかわからないと思ってしまった。
ただただMちゃんのご冥福を祈り、たくさんの話しをするくらいしか出来ない。
先輩からのラインはショックだったけれど、帰宅したらワタシにも届いているかもしれない喪中ハガキを直接見るより…ショックは小さいかもしれない
1日1日を大事に過ごしていこうと思います