27日(土)今年の仕事納めが済んで、ホッと一息!帰宅時…子どもたちから「egolo先生、美味しい給食ありがとう。新しい年も作ってね!良いお年をお迎えください」と言われて、目がウルウルしてしまった😰「みんなも元気に過ごして、来年もニコニコ笑顔で保育園に来てね!」と返す。


前日に「egolo先生クリスマスツリー🎄がなくなった。どうして…」と3歳児に聞かれた。「ソレはねサンタさんのお仕事が終わったから、保育園のクリスマスツリー🎄はなくなったの」と答えた。「来年も、サンタさんが来てくれたらうれしいね」と添えた。3歳児は「そうか!サンタさんがプレゼントを持ってきてくれたから、お仕事が終わったんだ」と言ってくれる。

この答えで良いのかはわかりません。一夜明けたら…「来年も宜しくお願いします🙇」と言い合って、長い年末年始の休みに入る。何か変な感じ(笑)


28日(日)

仕事は終わっても、地域活動はある。

我が家の神棚掃除と玄関掃除をして、正月飾りを飾る。今年の大掃除はコレだけで終了

①今月から新体制になった活動の引き継ぎをする。引き継ぎ先に出向いて、10分程度の予定が20分過ぎた。深掘りすればするほど、話し込む。

②次の活動の定例会に遅刻。行かないよりかは良いけれど、序盤が過ぎていた。途中で持ち物の不携帯に気がつく。どうしょうもないので「アレとコレと忘れました。ごめんなさい🙇」倉庫から探し出して借り「必ず返してね!」って…さらに気がつく〝足元〟も違う。これは仕方ないので…出来るだけ目立たないようにすることにする。

みんなも〝egoloさんはたまに大ボケかます!〟って知っている。誰も何もいわない😰来年も宜しくお願いします🙏


29日(月)

地域活動の訪問リストに従い…年末のご挨拶に伺う。数十名だけれど留守が多くて、玄関ブザーを間隔を空けて3回押しても返答がない方には、挨拶文をポスティングして終了。年が明けて機会を見つけてご挨拶に伺う予定。お会い出来た方とは、話が弾むしいろいろと情報をいただけて助かります。


本日30日(火)

サクラ猫さんたちの召使い業務から1日が始まった。寒いから物置で御飯、おかわりも要求されて…モリモリ食べる。元気に過ごせるなら、食べ過ぎぐらいでも良いかと思う。


数日前から、様々な書類の整理をしていているけれど、スムーズには進まない。小まめにファイリングしておけば楽なのに、後回しばかり〝このへんにある!〟って把握で事足りるのが不思議。1/5ぐらいは不要になったかな?ぼちぼちやりましょう。


墓参りにも行く!ここの家のお墓は近いから助かる。思い立った時にすぐに行けるから。私の家のお墓は静岡と宮城だから…なかなか行けないけど、ソチラの方向に手を合わせることは忘れていませんよ。ご先祖様には感謝をせねばならないから…


明日の大晦日も、残している地域活動を済ませて、のんびり過ごします。夕方から年越ししてプチ宴会します。コチラの義父がなくなって…各部屋回り・物置回りは縮小しました。各部屋の神様には1年のお礼は致します。昔からのしきたりは伝えて行きたいなぁ〜


ここ数日、サギが来ている。人に慣れてきたのか、静かにしていれば飛び立たない。シッカリ食べてくださいね(笑)

クリスマスも終わりました

昨日は、オヤツに簡単ケーキを作った。乳児はスポンジケーキを角に切って、ホイップクリームと小さく切った果物でデコレーションした。一皿一皿が個性的でした。美味しく食べてね!と魔法の言葉も添える(笑)

幼児クラスは栄養科職員が分かれてクラスに手伝いに出向いた。カップケーキに自分で飾りつけて貰って、った仕上がった順に〝写真〟を取って食べる。10分程度の作業だけれど…個々の性格が出て、面白い時間でした。


保育園は明日まで開園している。

大半の園児と職員が本日までで「良いお年を…」となる。

私は、明日の最終出勤組。

2年ぶりかな?今回の正月休みは長いので、片付けをキチンとして年明けの仕事始めがスムーズにいくようにする。結構…ちょっと荷が重いかも!

丁寧に仕事して、気持ち良い新年が迎えられるようにしたいと思います。


初めて〝うなぎの成瀬〟のうな重をテイクアウトした。チェーン店のお味ですが、満足でした。



本日も、予測不可能な1日だった!


土曜日・日曜日と1日缶詰めの講習会に参加して…有意義な時間を過ごした。実は、この講習会に参加するのは、夏に続き今年2回目。参加しなくてもいいんだけど、この講習会に初めて参加する人が多いので…今回は、講師の助手的な立ち位置でもありました。講師の面々には〝egoloさん、そろそろ講師側にならない?〟との声掛けされているのですが…これ以上自分の首を絞められない。以前は講師側に立ちたいと思っていたけれど…地域活動を増やしてしまったから難しいかと思っている。もう少し悩みましょう(笑)


講習会中に携帯に電話が入りました。携帯番号に覚えがなくて無視していた。3日連続の同じ番号からの電話となると…もしかして〝相談案件〟と思い、無礼を詫びて話しを聞くと〝自分ではどうしょうもないから相談したい!〟とのこと。夕方、別の用事を一件片付けてから伺った。年齢的には若い方になる。夏に話しをした時と声のトーンは変わらないけれど…身体の不具合がいくつも出てきていた。たくさんの話しを聞く!いくつかのアドバイスが出来ても、長期間の生活についての責任は取れない。本人の万が一の時の心配がある以上、ご兄弟の支援が有っても、一人暮らしは無理ではないかと思う…私が近くの包括支援センターの方に連絡をいれるから、今後どうしていきたいか相談してみませんか?と話す。

私の話しを理解してくれて、包括からの連絡を待っていると言ってくれました。


本日、早朝にFAXにて包括に連絡。昼休みに確認電話をしたら…すでに、連絡をして、本日、訪問してくださるとのこと。私もひと安心です。専門の方々の力を借りて…これからも元気に過ごして欲しいと思う。


職場では、パートさんが急遽休みになり

、私がパートさんのポジションに入りました。通常の仕事もあるので、不安な部分は確認を取りながら…午前中を乗り切った。午後は通常仕事を手早く済ませて、栄養科の大掃除をする。


帰宅時…自宅近くの交差点で高齢女性に声を掛けられた。話しを聞くと〝この付近に宿を取って泊まりたい〟〝地方から越してきた〟この方大丈夫なのかな?と心配になってしまった。通院が済んで…かなり歩いてここまできた事がわかった。ここには宿はないので、大きな駅まで行ってもらう。交通費の心配をしているけれど、地方ほど高くないと話す。宿代の心配もする…宿にもよるけれど7〜8千円の所もあると話す。駅まで一緒に行って別れるつもりが…不安要素があり過ぎる。探し物するのに、カバンの物を全部出す。私の方が、彼女がなくし物をしないか心配になった。一緒にホームに上がって〝終点で降りて駅員さんに相談してね〟と話して電車に乗せた。無事に宿を取ったのてしょうか?ゆっくり過ごして自宅?に戻って欲しいです。


高齢者になる!誰もが、そこに向かって日々を過ごしているんだなぁ〜と思う。緩やかに向う方もいる。少しずつ認知症を発症していく方もいる。突然身体の不具合に気づき不安になる方もいる。

今日の女性は、本当に遠い街から越してきたようです。親族の元なのかな?気になることを口にしたし、住所の書付けを見せようとし、宿で一晩過ごすには充分な手持ち金はあるようでした。どこまで、力を貸すべきなのかは難しいですね。


使い回しですが…ルノワールさんのアップルパイ🥧また、食べたいなぁ〜