今は、留年か上がれるか、そんな狭間に立っている。
そして、今日、担任から留年だと告げられた。
その時の感情.考えたことを箇条書きで綴ります。
・友達もめっちゃ一生懸命教えてくれたのにな。すまない。
・留年かやめるか。
・うぜー。自分にすごい腹が立った。
・だりー。これから先のことがだるすぎた。
・入学金、学費を計算に親に返そうと思った。70万くらい。
・あのとき、もっていい点とれたら。
・あのとき、ねずに勉強していたら
後悔をたくさんした。
後悔はしてもしても本当に何も変わらぬ。
これが人の命に関わる事故なんかだとすれば、尚更、後悔しかないだろう。
だが、おれはがんばった。
まず、留年という危機感が出たのが、今年が明けてからだ、
なんとなしに、頭では考えていたけれど、留年という言葉すら発するのが嫌だった。
ただ今年に入り、後悔をし、寝ずに勉強した。寝たけど。前と比べれば。
あーむり。もうむりなんてことは思ったことはなかった。
諦めるなんてことは嫌だったし、諦めるつもりもなかった。
そんな僕にラストチャンス。
木曜日4限追追試。
まだだ。おれはまだ本気を出していないだけ。
後日報告必ずします。
今は学生が本業のバンドマンです。
やることはやる。
見てろ。これから、ガラクタが夢を見る。