2023.6.12 5:30頃 産まれ

 

 

ブラマの黒 3羽目

 

目の上の黄色のラインがキリリっ!

 

 

 

 

 

 

6/15 よく見ると足が2本くっついている

とりあえず 経過観察

 

6/23

 

7/6

 

8/11 黒3羽の中で2番目に大きい

 
 
9/12
 
 
11/6 背中左右対称に1か所ずつ白い場所あり
 
 
 
 
 
指がくっついているので 板の上は歩きにくそう 足プルプル
 
11/24
 
2/4
 
 
2024. 5/9 絞める
 
雌の首の後ろ 背中 がボロボロで傷だらけの為 雄を減らすことになり 絞める
 
最後は暴れず大人しい
 
 
捌いている時に気づいたこと
 
片方のささみがほとんどない
 
むね肉の中からゆで卵の黄身のような黄色い塊と水が出てくる

 

2023.6.11 20:15頃 産まれ

 

 

 
左 ジャンボ : 右 メープル
 
 

 

背中がほんのり茶色い

 

ので メープル

 

 

 

 
6/23
 
7/6
 
8/10
 
一番巨大に成長
 
今のところピヨ達のトップ
 
人間嫌い
 
 
9/12
 
11/6 既にコッコよりも大きいが逃げ回る
 
11/20
 
2/4
 

 

 

 

2/26

 

 

4/25

 

4/30

 

6/6

 

雄♂が雌♀の上に乗る時 爪で引っかかれ雌♀の背中の羽が剥げ 皮膚に傷がつき 雌♀の背中がボロボロ

 

雄♂をメープル1羽だけにしても 変わらず クロの傷がかなりひどくなる

 

6/7

 

メープルもお肉にして 雌♀だけにするかどうか悩む

 

羽が回復すれば 肌は傷つかないのか 試す為

 

雌♀の羽の回復を試みる

 

その為に しばらく メープル隔離

ストレスでイライラするかと思いきや 特にストレスもなく のんびりくつろいでいる様子のメープル

 

 6/8 雨よけトンネル と 止まり木設置

 

7/8 くろ と でべそ の羽が戻らず まだ隔離中のメープル

 

7/19 爪を切ってみる

 

1本深爪下らしく 血が出てしまい 少し鳴いたが

 

思ったより暴れず大人しく切られる メープル

 

 

7/20 キュウリネット と 動物ネットが重なっているところを外す

 

 

7/28

 

隔離スペースから脱走

 

様子見して大丈夫そうなので メープル隔離終了

 

 

8/7 お気に入りのビニールの中

 

9/3

 

 

9/11

 

9/13 雌の傷が増えたので 再び緊急隔離

 

9/14

 

10/16 寝床

 

11/1 夜 獣の襲来 隔離中だったメープル1羽生き残る

 

11/2 雨の中 小屋の前で立ち尽くしているメープル

 

11/8 再び獣の襲来を警戒して 一時的に 夜はハウス内ブルーコンテナの中

 

昼間はハウス内で生活

 

11/11

 

11/23

 

獣の形跡がないので 翌日から 鶏小屋に戻る

 

 

11/29

 

12/20

 

12/30

 

1/11 たまにハウス内お散歩

 

2/23

 

2/26

 

3/6

 

3/15

 

4/14

 

 

 

4/17

 

5/3 これが生きている最後の写真

ついてくるメープル

 

 

 

5/11

 

雌と雛達は人間見えると猛アピールがすごかったが メープルは ちらちらこっちを見る程度

 

天気の悪い日は顔を出さずに産卵箱の中にいることも

 

 

獣襲撃の後は メープルの姿が見えない時は 襲われたんじゃないかと

 

心配しながら小屋へ向かう日々

 

 

そして それが現実のものとなる

 

 

今朝は霧が濃かったから まだ産卵箱の中かな?と思いながら・・・

 

頭を持っていかれてる

 

ネットに穴を開けて侵入

 

出るときに ネット下を掘って出た様子

 

今まで 金網のネットに齧られた形跡はあっても 食い破られたことはなかったので

 

対策を考えなくてはいけない

 

 

 

1度目の襲撃時はパニックだったが

 

2度目だからか 姿が見えない日は毎日心配しながら小屋に向かっていたせいか

 

びっくりするくらい冷静だった

 

メープルの状態を確認し 獣の侵入経路を確認し

 

とりあえず 野菜の出荷に向かう

 

メープルの事をずっと考えながらの出荷ではあったが 

 

淡々と出荷作業をこなす

 

 

この後 数日間は 餌を持って小屋に行き 「あ・・・」となりそうだけれど

 

 

卵から孵化させて鶏を飼うと決めた時点で 自分で鶏の命を手にかけることも覚悟して飼っている

 

普通に考えたら 鶏の寿命より私の寿命の方が長いので 死をみとることも覚悟している

 

鶏も生きものを食べるし 獣も本能で鶏を襲っているのだと思う

 

メープルが殺されたのは悲しいけれど しょうがないことと理解・納得させて気持ちに整理をつける

 

 

 

 

最後の数か月 お散歩中に私(餌係)が見えると 走ってくるようになったメープル

 

でも ぎりぎり手の届かないところまでしか寄ってこない

 

けれど 餌に吊られて近寄って 触られたり抱き上げられたり

 

触られるのも抱き上げられるのも 好きではない様子だけれど

 

しかたないなぁ という感じで「モウモウ」いいながら

 

大人しくしていてくれたメープル

 

 

 

あと2日で メープルのお嫁さん候補予定の卵が孵化する予定だったところ

 

人間が寂しくないように

 

兄弟・子供達がいなくなってから 次の雛達が来るまでいてくれたのかしら

 

と 思ってしまうようなタイミング

 

 

 

温厚で 賢くみえて 可愛らしい 賢者のようだったメープル

 

兄弟と子供たちの元へ旅立つ

 

 

【閲覧注意】最後に遺体の写真あり

 

 

2023.6.12 18:30頃 産まれ

 

 

初めて孵化の現場に居合わせる

 

 

 

なんか・・・大きい・・・

 

ので ジャンボ

 

 

 

 
6/19

 

6/23

 

6/27 他のひよっこに大きさを抜かれたので 名前改め 「シロ」に

 

7/6

 

8/10

 

一番おっとり マイペース

 

 

9/12

 

11/6

 

 

11/15

 

 

 

2/4

 

4/27 数日前から卵の上にいることが多く 27日から本格的に抱卵開始

 

 

 

孵卵器で孵化して 人間に育てられた しろ

 

本能で 7羽の雛を立派に育て上げる

 

 

7/8 廃鶏がいなくなり 子育ても終わり 一番きつい性格になってしまったしろ

 

 

7/14

 

 

 

8/13

抱卵中で気が立っているクロ

 

やっと産卵箱に入れたしろ

 

 

 

8/16

珍しいスリーショット

 

 

9/4

 

 

9/14

でべその抱卵期が終わった模様

 

しろと一緒の場所で寝るようになった

 

 

 

9/25

虫補食用鶏

 

 

 

 

 

 

 

 

2024.11.1 永眠

 

突然のお別れ

 

完全に 親離れ 子離れし

 

そろそろ 雛達も♂♀ 見た目の変化が出てきたところ

 

アライグマの襲撃に合い メープル以外全滅

 

孵卵器で孵化し 成長し 産卵を始め 抱卵から子育てまで

 

鶏のいろいろな姿をみせてくれたしろ

 

人間を怖がらず 食べ物の為には ずいずい人間に迫ってくる

 

触られるのは好きではないけれど 餌の為には触られるのは気にしない

 

水を飲むのがちょっとヘタ

 

可愛らしい マイペースなしろ

 

2歳になる前に亡くなってしまいました