2022.11.3 初めて畑に鶏が来た記念すべき日
ひょんなことから 予期せず突然もらうことになった鶏
「神津島から来た廃鶏」
1~2週間程餌を食べてないとのこと
コンテナについてた乾いた白菜のかけらをついばんでいたので
畑にあった白菜の残渣をあげてみる
ウサギの散歩に使っていたネット張りのハウスが鶏小屋になる
11/4
米ぬかを食べるらしいとのことで
畑にあった米ぬかをあげてみる
11/5
カインズで鶏の餌を買ってきて与えてみる
命名:左から つくね とりかわ ボス
翌日、鶏をさばいたことがあるという隣の畑の人も鶏をもらい
置いておく場所がないので
一緒に小屋に預かる
+5羽
その後、鳥インフルエンザが流行ってきたのでので食べないとのこと
そのまま8羽飼うことになる
11/12
とりかわが一番に就寝
11/14
チキントラクターを作ってみる
あまり雑草を食べない・・・
11/19 初めての卵
卵が転がっているのを発見!!
ちょっといびつだけれど
普通の卵
11/20
畑からの 卵とさつまいもとレタス
挙動不審な鶏発見
30分程かけて
初めて生むところを見届けた卵
殻がなくぶよぶよ・・・
11/21
11/23
1個大きい卵があると思ったら
双子たまご
11/26
木の空き箱を設置してみたら
産卵箱認定してもらえた模様
11/27
毎日3個くらい卵が産まれるので
食べきれず
こんなにいっぱい
大量消費するには
オムライス!
見た目はいまいちだけれど・・・
11/29
産卵箱をつくってみた
屋根の端 開閉式!
籾殻と偽たまごを入れて設置
偵察に来て
出て行った(笑)
11/30
たまご産んでくれた!!
屋根の上はお散歩コース?
なんか
小さい卵
割ってみると・・・
12/2
ちょっとお出掛けしてる間に
丸2日分の卵
12/3
翌日もいっぱい
産卵箱使ってくれてる♪
12/7
発行飼料にチャレンジ
籾殻・米ぬか・落葉・牡蠣殻・カニ殻
籾殻と米糠
朝の餌の前
入口付近に勢ぞろい























































































































