覚悟 |  NO PEACE NO LIFE

 NO PEACE NO LIFE

文才も無く
頭の回転も悪く
言葉も知らず

読みづらく
絡みづらい
かもしれませんが

よろしくです☆

 
 
仕事が無くても6時半~7時にはおきる俺
 
朝起きて茶の間に行くと
 
いつもなら母が先に起きてて朝飯の支度をしているのだが
 
ドアをあけると
茶の間は暗くカーテンも雨戸も閉まってて
起きた気配がない
 
もう歳だからもしかしたら…
 
って覚悟しながら母の部屋のドアをあけた
 
ドアが開いたことに気付いてないのか
もしかしちゃってるのか
動きがない
 
おはようって言ってみるが動きがない
 
再度
おはようって言ってみるとビクッと動き
「なんだ?どうした?」と慌ててる
 
俺はとりあえず一安心
 
寝過ごしたこともわかってなかったのか
「ん?寝過ぎた?何時?あれっ?何時?」
母は慌て続けてた
 
一安心した俺的にはちょっとおもしろい姿だった
 
普段寝坊しない母は
寝坊したことにテンションあがり
朝飯食いながら
驚いたとか
まいったとか
なんだかんだと
いつも以上にしゃべっててやかましかった
 
とりあえず良かった
 
ん?良かったのか?
 
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