「借りぐらしのアリエッティ」

「魔法使いの弟子」

「トイ・ストーリー3」か・・・映画


悩んだ結果、取り敢えず

「借りぐらしのアリエッティ」カチンコ


旅行と映画とetc.-アリエッティ パンフレット



感想は・・・

『あのドールハウス欲しいなラブラブ


えー、映画とは関係ない感想で

申し訳ありませんがあせる


私のブログを読んで下さる方には

理解して頂けるかと(^^ゞ



元々、この原作はイギリス人作家

メアリー・ノートンの全5巻の小説で


微妙に違いますが、この映画はその

1巻を軸に、2・3巻も少し入っていますビックリマーク



ストーリーについては、まあおいて

おくとして・・・


イギリスには、こういう小人に対する

ノスタルジーと言うか、ロマンがある


のかあって思っちゃいました( ´艸`)



だって、あのドールハウスに対する

執着は凄いと思いますものビックリマーク


その代表的な物とされるこちらダウン


旅行と映画とetc.-メアリィズ ドールハウス

Queen Mary's Dolls' house


この大きさもさる事ながら、その

細かさときたら!!



電気は点くし、水道からは水とお湯が出るし・・・


この写真はモノクロですが、カラーの

ガイドブックを買いましたので、


いつかご紹介をしたいと思います音譜



ただ、安かった為英語版を買ったので

ちょっと翻訳する手間があせる


頑張ります( ̄ー ̄;



ところで、私も小さいながら一軒


旅行と映画とetc.-ドールハウス


しまった、ちょっと映りこんでしまったビックリマーク

えー、まあ気にしないで下さい( ̄_ ̄ i)



空っぽなのは、引越しの時にしまった

せいでしてあせる


パーツは、このとおりダウン


旅行と映画とetc.-ドールハウス パーツ



別途やバスタブ、オーブンに

洗面台に食器棚と( ´艸`)


勿論、食器や家事道具等の

もっと細かい部品も多数


もう少し落ち着いたら(と言うか

荷物の整理が終わったら)


ドールハウスも整理しないとラブラブ



その時には、またご紹介しますね音譜



と、映画とは全く違う話になってしまって

申し訳ありませんm(u_u)m


あえて言うなら、小さい存在が生きていく

のは、本当に大変だと思ったのと・・・


あと、実際こんな存在に出会ってしまったら

あのお手伝いさんのような事をする人が


いても、当然だよなって思いました(^^ゞ




追記


原作を読みたくなったので、アマゾンで

5巻まとめて発注しちゃいましたあせる


日本語と英語だと・・・英語の方が安いので、

英語版(ペーパーバック)


読むのが楽しみですо(ж>▽<)y ☆





既に映画を観た方も、そうでない方も

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