任嘉倫くんが三年前に収録したドラマ
『不説再見』
今日中国で放送開始。
『カラスちゃんとトカゲさん』
は、割とすぐ放送されたのに三年とは!!
中国のドラマ事情はよく分かりません![]()
まだ、消防士役のドラマも放送されていないですしね。
任嘉倫くんドラマのOST歌っています🎶❤️
youtubeに、アップされていました。
多分中国のファンの方々が。
weiboでも見られました。
ドラマの撮影が終わったのでしょうか。
日本で見られるかな?
ちょこっと愚痴![]()
中国の現代ドラマは、スポンサー企業の商品PRがストーリー関係なく入ってくるので、そのたびにまたか・・・
となってうんざりすることしばしば。
韓国ドラマのように、もう少し自然に入ってくるならいいのですが。
任嘉倫くんのカラスちゃんとトカゲさんも
楽しく見ているのですが、PRの仕方があまりにも露骨すぎて、不自然すぎてそれがストレス
せっかくの俳優さんの演技やストーリーが台無し💦💦
実は後から見始めた『検屍官楚々』が面白くて先にそちらを最後まで見てしまいました![]()
『花様衛士 錦衣之下』と、いろいろな設定や雰囲気がにていてストーリーもテンポよく、主人公の女の子もかわいらしくて良かったです。
時代劇なので、商品PRも一切入ってこない![]()

用意した資料だけでもものすごい量で、やる気をそがれてしまう小寧。
そんな小寧の気持ちも知らず、宅配便で小寧のために、更に補修資料を用意する顧川![]()
「ピンポーン」
チャイムがなって、宅配を取りにいく顧川。
サインするペンがなくて、取りに戻った隙に逃げてしまった猫(アイス)
二人で色々探しに行きますが、結局、顧川の車の下でアイス発見!
「私と同じで、息苦しくなったから外の空気を吸いたかったのね。
勉強の合間には、休憩が必要よね。」
アイスを抱きかかえながら、顧川を見つめる小寧。
その言葉に納得がいかない顧川。
「どうして息苦しいんだ?」
「私は午後ずっと資料を調べていたのよ。くらくらする。」
「午後の間だけの勉強なのに、めまいがするのか?
さっきまで、リラックスしていたんだから、勉強を続けよう。」
でも、結局年下彼女に振り回され、言いなりになってしまう(笑)顧川です![]()
さて、順調な二人と対照的なのが、小寧にとって兄のような存在だった唐叙(トウジョ)
そして、会社を立ち上げた当時くらいから顧川を想い続けていた曼琳(マンリン)
それぞれ、自分の思い人を取られてしまった感から話が合い
出会ったバーでお酒を飲みます。
そして、酔いつぶれてしまったマンリンをトウジョはきちんと彼女の家に送り届ける。
という紳士的な対応に、マンリンは彼に信頼をよせていきます。
…ここから、少し歯車が狂い始めていくのでしょうか…
出所した父親のもとに向かった小寧にとって、兄のような唐叙。
父親は、なんとか唐叙に心を開いてほしいんですよね。
でも、父親の罪のせいで、母は自殺に追い込まれてしまったのです。
唐叙にとって、父親は憎むしかできない相手なのです。
「俺に何の用だ。最近忙しいんだ。用がなければ電話をしないでくれ。」
会社からかかってきた電話に出ると、父親が用意してくれた食事を食べずに
家をでていきます。
運転中、横断歩道でで子どもを抱っこする父親を見なら昔のことを思い出します。
父親が汚職で捕まり、学校の仲間たちから、殴るけるの暴行を受けていたところを
小寧が「先生が来た!」
と言って助けてくれたこと…
ただ、この唐叙役の人、かなり落ち着いた風貌なので、
メインの5人の中では一番年上に見えてしまいます![]()
さて、年下彼女に振り回され、リラックスしたいと向かった先は、カラオケ![]()
「歌っている君も、聞いている俺も疲れる。」
えっ、好きな彼女にそんなこと普通言う?
訳が、かなり変なところもあるので、本当はもっと違う言い方なのかもしれないですけどね。
だって、マンリンがショウネイを呼ぶときの訳が「君」ですもの。
それは、会社でおじさんが若い女の子呼ぶときの言い方じゃないかな~
というイメージだったので、ちょっとぎょっとしちゃいました。![]()
けっこう、しつこく「君」が出てくるので、合わないなぁ。
と思いながら見ています。
ショウネイも、ちゃんと言い返します![]()
「歌が下手って言いたいの?下手って分かっているわ。
だからボスに聞いてもらいたいの。歌って。」
以前、宿泊研修のときには小寧に合わせてわざと音程を外して歌っていたことがばれてしまう。
そう思って、躊躇していた顧川ですが、小寧にせがまれて、歌います。
もちろん、歌手でもある任嘉倫くんですので、上手![]()
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今回は、このドラマのOSTには参加していないみたいなので残念でしたが
素敵な歌が聞けてよかったです。![]()
歌が盛り上がって間奏に入ったところで![]()
心拍あがって、停電![]()
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そうそう、中国のサイトを見ていたら、任嘉倫くんは、ドラマでキスシーンを一つくらいしかしないとか、なんとか。
奥様がいるから、というようなことが書いてあったかな。
そういわれてみれば、花様衛士のときのキスシーンも口元ドアップでしたものねえ。
でも、愛情表現はそれだけじゃないので、むしろそれ以外のほうが
みていて楽しいところもありますよね![]()
翌日、唐叙がショッピングモールのデザインを顧川に頼みにきます。
これは、顧川を陥れるための提案。
この企画が失敗に終われば、小寧は自分の所にくるだろう。
という浅はかな考えで、マンリンもうまくいいくるめて共犯にしていきます…


































































