WF2013夏 4ブロック その3です。
さてワンフェス特集ですが、ディーラー様や
来場者の方々のプライバシーを考え、モザイクを掛けて
いるのですが
それ以外にもディーラー様の卓に表示されている価格を
掲載されるのを好まれない方もおられますので
全て消す様にしています。
4-07-11 DRAegon. net
可動クマさん
DRAegon. netさんからは可動くまさんです。
側面。
以前紹介させて戴いた奥に写っている可動パンダさん
とは、前頭部や目の形、手など違いがあります。
また手は2種類あり、差し替えが出来るとの事です。
カラーバリエーションも豊富で、画像では収まりきれない程
の種類があります。
可動範囲は広く、片足立ちも出来る程バランスが良く
出来ています。
会場では、実際に触れるサンプルも用意されていました。
4-08-04 TAMAFactory
メダマ1号2号
TAMAFactoryさんからは、オリジナルシリーズより
メダマ1号2号です。
透明レジン製のボディと目には市販の半面の目玉と
ポリパーツが付けられ、視線の角度が変えられる様に
なっている様です。
完成品として販売されていました。
ロボ蔵
レジン成型された各パーツに市販のポリパーツを
取り付けた事により、各関節が可動出来るように
なっています。
色は不透明とクリアーカラーが数色ありました。
こちらも完成品として販売されていました。
BOXER
BOXERはカンガルーのボクシングをモチーフに
製作された様です。
不透明・透明からーともボディーのカラーはオレンジで
ボシンググローブのみ2種類ありました。
因みに腕と足はポリパーツを仕様しており
角度を変えられる様になっています。
同じく完成品として販売。
オタマさん
オタマジャクシをモチーフとしたオタマさん。
黒と紫色の2種類がありました。
完成品として販売。
ゲロブタ
見た目は可愛いブタさんですが、口元から流れ出ている
透明の緑の物は・・・
完成品として販売 。
ゲロネコ
同じく見た目は可愛いネコさんですが
口元から流れ出ている透明の緑の物は・・・
完成品として販売
4-09-04 せとうちプロ
ヒバゴン ツチノコ
せとうちプロさんからは日本のUMAヒバゴン、ツチノコです。
まずヒバゴンは1970年に広島県比婆郡の
(現在は庄原市と合併)
比婆山連峰で目撃され
姿形は150cm程の体が黒か茶色の毛に覆われた
類人猿型のUMA(未確認生物)として当時話題に
なりました。
ツチノコも1970年代に話題になったのですが
こちらは古くから知られていて、各地で目撃されている事
でも知られています。
こちらはレジンで成型された未着色の
ヒバゴンとツチノコ。
こちらは十字架に髑髏の頭をしたクリーチャーの
ネックレス。
こちらは多分、人魚のミイラだと思います。
オリジナルデザインだと思われるクリーチャー。
別角度から。
造形、躍動感など、さすがプロの方が作った物だけあって
凄いですね。
以上、4ブロックから3つのディーラー様を掲載させて
頂きました。
皆様ご協力ありがとうございます。
次回は4-09-10から紹介となります。
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