さて今回はWF2012夏 5ブロックの紹介5回目。
本申請の締切ですが、本日の9日の23時59分まで
らしいので、手続きを終えていない方は
出来るだけ早く行って下さい。
掲載される画像について
掲載については撮影前に各ディーラー・メーカー様に
ブログで掲載する事を伝え、了解を得て掲載しています。
ご協力ありがとうございます。
もし間違い等、ご不満がありましたら修正致しますので
ご連絡下さい。
5-10-13 寒河江弘・平井一毅
リドリアス
寒河江弘・平井一毅さんからは「ウルトラマンコスモス」
より、リドリアスです。
こちらは画像の張り紙に書れている通り
展示物は撮影に使用されたプロップで
販売された物は、そのレプリカのレジンキットと
なります。
それにしてもレプリカが当日版権キットとして
販売されるとは本当に凄いですね。
ミスボーグ
次に映画版「電人ザボーガー」より、ミスボーグ。
作った方が寒河江氏だから当たり前ですが
凄く上手いですね。
大門豊
こちらは展示のみの第2部版 大門豊。
本当に顔が良く似てます。
別角度から
5-11-02 スカルチュア&はにわや工房+
ダンクルオステウス根付
スカルチュア&はにわや工房+さんからは
ダンクルオステウス根付です。
ダンクルオステウスは古代デボン紀後期に
北アメリカ大陸などに生息した生物です。
アノマロカリス根付
アノマロカリスは古代カンブリア紀前期終盤から
中期まで生息した生物です。
こちらは根付けキットとして販売されていました。
達磨蛙根付
達磨と蛙という組み合わせが
何かユーモラスであり
またそれを自然に見せる技術が凄いですね。
ウシガエル骨格キット
こちらはウシガエルの骨格キット。
組むのが難しい上級者向けのキット
だそうです。
コキジバト骨格キット
同じく上級者向けキット、コキジバト骨格キット。
カエルもそうですが、難しいと言われても
その出来の良さから、つい挑戦したくなりますよね。
ヨツコブツノゼミ キット
こういう昆虫がいるとは知りませんでした。
因みに金色のが目玉で、上にあるアンテナみたいなのは
ツノの様です。
キットは、ちゃんと羽も透明パーツとなっていました。
5-14-02 すみながし
新・轟天号
すみながしさんからは「ゴジラFAINAL WARS」より
新・轟天号です。
マンダとの対決や、X星人と怪獣の攻撃での
最後の希望として
南極に封印しているゴジラを復活させる為に行くなどと
活躍する新・轟天号。
その出来の良さに加え、サイズが大きい所も
魅力です。
うしろから。
1/150 ひだまり荘
蒼樹うめ先生の漫画「ひだまりスケッチ」より
ひだまり荘です。
そういえばアニメが放映開始になった様ですね。
こちらは展示のみとなっていました。
日本沈没 立体ロゴマーク
小松左京氏原作、映画「日本沈没」より立体ロゴマーク。
子供の頃、題名にも驚きましたが
そのタイトルのロゴマークにもインパクトを受けた憶えが
あります。
こちらは無着色のレジンキットとして販売。
5-14-07 惑星そらまめ
大怪獣バラン
惑星そらまめさんからは「大怪獣バラン」より
バランです。(側面)
斜めから。
背中のトゲが透明になっているのは気付いていましたが
パーツの全部かは部分的かは分かりませんが
透明レジンを使い複製された様で
かなりの手間が掛かったのではないかと思います。
頭部正面から。
以上、5ブロックから4つのディーラー様を掲載させて
頂きました。
皆様ご協力ありがとうございます。
次回は5-14-15から紹介となります。
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