今回は、ふれあい通り商店街から
伊勢丹通り商店街までを紹介します。
千葉銀行の角向かいの駐車場に出ていた屋台。
調理していたのはドンドン焼き。
チャーパイ。
他にも数種類の料理を販売していました。
千葉大学園芸学部さんでは
野菜の作り方について書いた本を販売して
いました。
他にも学生さん達が作ったジャムなども。
レストラン美登利亭さんの前には
カレーライスを買い求める行列が出来ていました。
画像は、デザートで、たっぷり濃~いチーズケーキ
秋の実のタルト、ベルギー産チョコレートラスク。
コップに入ったベタ。
一匹づつで可哀想に見えますが
縄張り意識が強い為、一緒にすると
喧嘩するそうです。
金魚すくいですが、今回の祭りでは
ほとんど見た覚えがありません。
衛生面的な事か、それとも金魚を元気に管理する
手間が掛かるのか、金魚の価格面かは
分かりませんが、人気の為では無い様です。
因みに金魚は最大5匹まで持ち帰れたそうです。
毎回、開催時には路上で果物や野菜の
販売が行われています。
多分、十字路にある八百七さんが出店したのでは
ないのでしょうか。
ネックレスなども販売されていました。
ヤマハピアノシティ松戸・ヤマハ音楽教室では
エレクトーンを使ったコンサートを路上で開催。
こちらも毎回行われていますね。
伊勢丹ではステージが作られ
親父バンドカーニバルが開催されていました。
用意されていたイスだけでは足りず
立ち見の客が出る程でした。
他にも移動販売車などが来ていた様です。
ウサギ型のエア遊技場の中で遊ぶ子供達と
親御さん。
あまり多くの人数を中に入れない様に制限している為か
目の前で待つ子供達も居ました。
遊ぶのも大変ですね。
聖徳大学では、学生さんと思われる方達が
子供達の前で、フラスコとゆで卵を使った
理科の実験を行っていました。
フラスコの上にゆで卵を置いても
その侭では中に入らない物が、ライターで熱する事で
フラスコの中に落ちていく様子を見て
子供達の驚く様子が微笑ましかったです。
以上で、松戸祭りの紹介は終了です。
来年も行ける様だったら紹介します。
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