もうやだ!!いやだ!!!


ぜったいにやだ!!!そんなことしなきゃいけないなら、死んだ方がましだ!!



私は奴隷です。


奴隷のように働かされています。


したくないって言っても無駄な場所にいます。


したくない、と言いながら逃げても逃げても、追いかけてくるんです。


「おりゃ!!これをせんか!!!」


人格否定されつつ、仕事をさせられます。


死にたくなります。


でも、生きている限り、この牢獄のような仕事を続けなくては、衣食住がうまく回らないのです。


悲しいです。


こんなのが人生だなんて。


悲しいです。


神様は、私にこんな人生を押し付けて・・・。


はやくこの一生を終えたいです。


ばかばかしい。


こんなあほらしい人生、はやく消えてなくなればいい。


もうやだ。


そして、死にました。


生まれ変わって・・・。


「だから!!もうやだっていってんでしょが!!」


私はまた文句を言っています。


怒りを感じています。


どうして、生きるだけのために、こんなことをしなくちゃならんのか。


私の中の仕事観があります。


それは苦しくて、つらくて、けっして天国ではないのです。


悲しい・・・


とにかく悲しい・・・


仕事が嫌な気持ちも悲しい。


仕事をしないと生きてはいけないとおもうことも悲しい。


世界がおかしい。


キーボードをたたきつけたくなるくらい悔しい。