まあ、ほんとうにお金がないので、
死のうかと思うことは、何度もあります。
何度も思いはしますが、死なないのです(笑)
さて、死んだら、私はお金の話しから解放されるのでしょうか?
お金のことについて、心配しなくていい世界、とはどんなものでしょう?
今月、ちゃんとお金が足りるかな?と心配しなくていい世界、
死ぬまで、お金のことを心配しなくていいなら、どれだけ楽しい人生でしょうね。
でも、私はいま、心配しています。
心配が止まりません。
もう少しで、私は死にます。
人生に絶望し、悔やみ・・・
死にます。
こんな状態で、人の幸せだなんて考えられません。
(人の幸せを考えると・・・って話しは、したくありません)
私は、何とかしてほしい、
なんとかならないか、
と言っています。
でも、なんとかならない、
なんともできない、
お前は死ねばいいのだ、と言われているような感じです。
私は私にバツを与えているのです。
私は私が決めたルールにそむいたからです。
イイ子ではないからです。
もう、終わりです。
・・・
お金がないから、もう、死んでやる。
お金がないから、もう、自分が作った世界から、ぬけだしてやる。
お金がないから、もう、自分なんて愛さないで済む。
最初から愛してたけど、
愛さないことで、気づいてもらおうとしてるのかもしれない。
「愛してほしい」
この人生には、エゴと、愛、という対戦があるような錯覚がある。
エゴはわがままで、愛をもっともっと欲しいとせがむ。
時にはひねくれ、時には愛はもういらない、と叫び続ける・・・。
本当に欲しいものはあるけれど、
それを言ってしまえば、
なにか、見放されそうな気がするのかもなぁ・・・。
最初から、愛されてたなんて、ミラクルは、しんじられっこない。