僕俺のほめちぎり 社長のお母様の息子 | たまごの卵の玉子のタマゴ広告の『すべらん話』 by 僕俺(ぼくおれ)株式会社

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僕俺株式会社 PR広報です。


社長の岡様、

もとい、

社長のお母様から誕生日プレゼントが届きました。

喜んでる社長の顔見て、かわぃぃ恋の矢

社長ってすんごくやさしいです。

特に、お年寄りや女の子、子供たちに。

社長の気遣いのしかたって、普通の人じゃちょっと真似できないかなカゼ

障害者に対してはみんなやさしくするものだと思ってるでしょ。

だけど、あえて障害もってる方たちに手を差し伸べることはしないのだとか。

これって、高度!!!

なんでかってゆうと、そうゆう人の心理を考えた時に、果たして助けてもらえることを望んでいるか?とゆうことらしいんです。

もちろん世の中には、本当に困っているひとがたくさんいて、そんな人たちが国から援助されることなく、怖ーいその筋の人たちが不法にお金もらってたりと、許せないことばかりで、障害者とゆう言葉も言葉的におかしいとゆうことで、各自治体が漢字表記をひらがなに変えたりと、なにかと特別扱いされます。

その特別扱いによって、見知らぬ他人に変に手助けされることによって本人は本当に喜んでいるか?とゆうことです。

お年寄りや妊婦が電車の席で、前に立ってたら「譲る」のが当たり前だと思うはずなんです。

だけど、「譲らない」人があまりにも多すぎる。

だけど、社長はそんなこと考えていなくて、譲った人間が「譲ってあげた」的な雰囲気を出すのが嫌なんです。

譲るとゆうことは、いやいややるべきではなく、やってあげたいとゆうボランティア精神(わたしのこの表現もおかしいですが)からくるものなので、見返りを求めない。

また、それは慈悲でもない。

社長から言わせれば、「自己満足」の世界なのです。

そんなところに目を付けると、譲ってあげてる人を見て、このひとはなんなんだろう?って思うことがしばしばあります。

彼らは譲ってあげてる社会貢献を、譲られる側にアピールすると共に、その場にいて周囲から「あー、席を譲ってあげて大変えらいことをしてあげたね」と思われたいだけなんです。

社長は、本人の立場に立って考えたことがあるか?とゆうことをよく言います。

席を譲られた方は、どれだけ気を使うか・・・

わたしのせいで、この人の席をとってしまって、それを周囲の人がみんな見てて、わたしのせいで、わたしのせいで・・・

自分が無意識に親切にしていると思いこんでるその中に、いかに人を傷付けているか。

それはやさしさではなく、周囲からの影の侮辱と本人の屈辱をわざわざ知らしめていることなんだと。

社長は電車内で席を譲るときは必ず、その人に「こちらよろしければどうぞ」とだけ言い残して、別の車両に移ります。


そんなとき、社員みんなで社長に続いて別車両に行くはめになるので、

逆にわたしたちのことも考えてよ叫びなんて思いますが、そこまで人の気持ちを考えれる社長は、やっぱり


「社長のお母様の息子」です。ラブラブ!



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