のは野球への理解度。


タッチアウトしなくちゃいけない理由としなくてもいい理由を今日教わりました。聞いたときには「は~なるほどそういう理屈」と思ったけど、結論から言うと「そんな複雑なこととっさに判断できるかァ!!」と私には思えました。


数時間たった今、もう半分くらい分からなくなっている可能性大。


しかし今日は色々言われた。気が利かないとか、そこが違えば人生変わってるかもしれないよとか、視野が狭いとか、得意技は突きでしょとか、時代が江戸だとか。


ミスドに言及しなかっただけであんなに罵倒されるとは。だって後ろから見てて、そっち見てるけど行こうとしないからミスドは嫌なんだ、って感じだったんだもん(=あれが見えていないとは思わなかった)


口は災いの元です。


野球の話=他競技の話=剣道の話=きき足、きき手の話で、

「剣道は左手軸で左あしで蹴るんで、多くの右利きには不都合っちゃ不都合なんですよ」

って言ったらば、

「そんなはずないじゃん!何言ってんの!左足前でしょ?」

と言われた。

「違います。」といったのに全く信じてもらえず、

「だから私の足はおそらく右利きですけど、剣道やってたから左足のほうが太いんです(怒)」

とまで言ったのに、

「そんなはずない。左手が下でどうやってこう振るの?転んじゃうでしょ?」

と断言され、それで思わず足触って、

「やっぱり左のほうが太いし間違いないです」って言ったのにまだ信じてもらえず、だんだんこっちも分からなくなって立ち上がって中段のかまえをやってみて(ちなみに新幹線社内・出張帰り)、

「やっぱり左後ろ右前です」

って言っても納得していただけず、最後には両親(剣道経験者)にメールして聞き、返信がないので待てずに最後は父親に電話して言質をとりました。

親父には「お前何年剣道やったんだ」と罵倒されましたがそれでも満足です。


昔の話なので思い出せないけど、結構不自然な挙動なのかなあ、剣道って。


って、うちに帰ってから、野球のバッティングと感覚が違うからかな?と思って、バッターボックスを想定して動いてみた。


右打ち・左打ちがどっちのボックスなのか分からない、ていうか知らない!!

違和感なかったのはキャッチャーから見て左の方だった。こっちはどっちだ?


確かにコレだと進行方向に対して左足は前だよね。これがくりっと体をピッチャーに向けて立つと左が前にくるってことで、野球をやっていた人にはこれが自然なんだろうか。=私はいざやってみたらものすごくぐらぐらして立っていられなかった。自分の体幹はいまだ持って完全に剣道仕様なのだなあと実感。

だったら早く寝ればいいじゃんて話ですが寝られるほどちょっとの痛みではなさそうなのでもうしばらく起きていよう(どういう理屈)


ここまで起きていたならアニメ版おお振りを見ようかと思ったり。たしか今日・・・とおもったら明日か。寝ろってことだな。


明日は、っていうか今日は群馬っす。何がイヤってスーツが嫌。


あ、おなか治ってきた。寝ようかな。かみの毛乾かさなくちゃ。


最近の「あ~なるほど」の1つ。Developing Phychologyか!!は~あれか!自分でもUtah Stateのとき1050(USUはなぜか4ケタ)ってちょっといまいち意味の分からない番号のついたクラスを取ったことがある。確かに流行っていたし、今でもその業界では人気の分野ではないだろうか。Phycho1010が時間的に取れなかったからそれにしたっていうクラスだったけど、結果的には結構面白かった。


Phychologyで疲れた心は何が癒してくれるのだろうか?!応用もできないし社会性もないし防犯もできませんみたいな。


さあ寝よう。




ツーアウト一、三塁で、一塁のランナーがうっかり出すぎちゃってセカンドとファーストにはさまれて行ったり来たりしている間に三塁が走って、それがホームに入るのが一塁ランナーのタッチアウトより早かったら得点なの?


じゃあなんで、ツーアウト満塁で打ち上げちゃってセンターが取ったらそれは得点にならないの?


野球は難しいと思います。


と思っていたら中学の頃のエピソードを思い出した。


英語では何番目っていうのは-thだけど、1~3まではfirst, second, thirdで、1thや2thじゃないって習うときに、英語の先生が「野球でファースト、セカンド、サードっていうだろう?」って、これ以上ないいい例を出してくれたのですが、私は思い切り、「ファーストってどこ?」と隣の席の男子(誰かは思い出せないけど当時は必ず男女で並んでたから男子のはず)に聞いた(汗)。


で、その子も一瞬考えて、「・・・だから一番目じゃないの。一塁」って答えてくれて、「一塁って、ピッチャー向かって右側だよね?」「そうだら(方言)」という会話を続けた。

じゃあ、右がファースト?次に走るのがセカンド?で、次のがサード?って指差し数えて、「じゃあ、キャッチャーのいるところは?」って私は聞いた。すげ~、間違いなく私はそう聞いた!恐ろしいほど覚えてる!!


しかもだ、聞かれた男子はこれまた一瞬考えて、「4番目だら?フォース」って大真面目で答えてくれた。でも、私もその子もいっててどっかなんかすわりが悪いと思っていて、・・・本当に?ってお互い顔見合わせて、「・・・あんた、本当だらね(でしょうね)?」って聞いたら、ふんって言われて、「俺しらねえ。野球部に聞きゃ~いいじゃん。」と言われたので、今度は野球部の子に聞いたら、「え~っ!俺英語分からんもん」って言われて、とうとうそのときは分からずじまいだった。


そんな会話をしていた私ですが当時サドンデスとかは普通に分かっていました。県民性のせいにしてしまおう。

トリートメントって凄いと実感した私です。


結構髪が伸びてきて、損傷も比例して目立つようになってきていましたが、ミストトリートメントしてもらったらつやつやになりました。これが同じ髪か!!というくらい。有難うございましたァ。


渋谷からの帰りの山手線で、降りようとした時に、ん?って気がついたんだけど、ドアのトコに立ってた男の人二人が手をつないでました。1人が凄い背が高い男の人で、その人の影でもう1人が見えなかったんだけど、降りるときに右180度の視界にもう1人いるのが見えて、混んでもいないのにパーソナルスペース近いなこの人たち、と思ったら、恋人つなぎしているのが見えて、あ~そう、と納得。

私が勝手に思うことではない、とは思うけど、この国では生きるのはつらいだろうなあ。でも、それでも手をつないでるって、素敵だなと逆に思ったり。そして、法則に洩れずおしゃれでカッコイイ男の人でした。

再放送。


日本通のアメリカ人が日本について語り合う回。


日本人はどうして可愛いものがあんなにすきなのか、という話。男性に「これかわいいね」とか、良くいうよね、びっくりだね、という話。cuteって、使わないよねえ?特に男には!って話。


いや~イギリスでは知らないけどアメリカでは使ってるでしょう!留学したとき、男に対してもcuteって言うんだ、って、ビックリしたのはこっちだったんですけど!ハンサムとかグッドルッキングじゃないの~?!とか思ったんですけど!


ぱっくんの英語は聞きにくい。


そしてなぜかオランダに行っている。オランダは(皆さん上手でしょうが)英語圏じゃないじゃん!!何故オランダ?



思えば去年の今頃は体調が最悪ピークで、セールなんてとてもじゃないけど行けませんって感じだった。それを思えば、行く気になるのと行けたって言うのは大きいかもしれません。


しかして人ごみは大変だった・・・。たぶん経営工学的に売り上げアップを狙ってのことだろうけど、全店挙げて激しい音楽がかかってるし(トランス多し)、店員は叫んでるしで、本当に殺気立ってる。そしてお客さんのそれぞれの抱えてる荷物も多いから、ただでさえ込み合う店内は普通にすれ違うこともままならず。ちょっとあてて鏡を見る、っていうのがもう一苦労ですからね。


それでもブラウスとカプリパンツと半そでパーカーを購入しました。

は~。どんなにかわいい服も体型がそろわないとかわいくはならないのな。痛感。


そして、遅れに遅れたのだけど父の日+誕生日と母誕生日のためのギフトを探す。L'Occitane(なんて読むんですかコレ)でさっぱり清涼感のあるボディークリームを父に、オードトワレを母に。色々試していたらランコムのミラクルにとても似ている香水があって気に入ったので、それは自分用に購入。このお店で買い物をするのは初めてだったけど、個人的にはBody Shopよりもすきかもしれない。ちょっとボディショのは重いんだよね。


あとバックが見つかればな~。ルミネからバック屋さんが二つも消えてしまったのは返す返すも残念だ。両店ともいいバックがあったのに。

来月結婚式に出席する予定があり、持っているドレスが入る気がしないので(いろんな意味で最悪です)、新しく購入することにしました。広島から上京してきている友達はアパレルさんなので、久々にその友達の店に行く。実は、先週めぼしいものを見つけてはいて、試着してみようかと思ったのです。


2つ候補があったんだけど、いざ実際に試着してみたら、1つは自分が着ると背中の少し開いている部分がポコっとあがってしまう。コレはたぶん、猫背なのと、デザインがもともと欧米向けであることが理由だと思います。もう1つのほうはなかなか良かったのでそちらを購入しました。


飲み会に向かう友達を残して帰宅途中、久々にコモサストアに行ってみたらば、かなり手ごろな値段でドレスがあった。買ったばかりのがシンプルでシックならば、こちらはかわいい系。かなり気に入ってしまい、これも勢いで購入。


こういういざというときのイベント服が何着もあるなんて、私的にはかなりめずらしい。


みんな!いまのうちに嫁やら婿に行くといいよ!!


願わくば、もう1着もまた着られるようになるといいな・・・(切実)

5月最終週から先週まで、本当に「いや、なんでこんなに?!」と毎日毎日首を傾げるくらい忙しくて、バタバタしていました。先週を越えて、やっと落ち着けるような気がしています。


原因としては、大きな仕事がこの時期あったことと、会社的に大々的な新規案件に取り掛かっていて最悪なトラブルがあったりとか、複数の要因が重なり合ったというところでしょうか。


肌は荒れるわ目はかすむわ髪はいたむわ、すさんでる状況は如実に目に見えるところにでるなあ、と実感。


今週末は広島から友達が来て、皆で集まって騒げてリフレッシュ。皆さまどうもありがとう。深夜3時まで遊んでいてもなにも問題ないくらい、私もなかなか回復したものです。まあ呑んでないけどさ、それはもともと呑めないんで同じだし。しかも、今回はいつもの面子+αで来て下さった方、来てくださってありがとう&すみませんね色々と。こりずにまた来てください。

毎年6月第2週土日は社員旅行です。昨年に引き続き今年も参加。1泊2日で、1日目は川越の少江戸散策、薬師温泉泊、2日目は軽井沢散策でした。


川越て。とか思ったけど、行ってみたらば昔ながらの家屋とか街並みとか、なかなか面白かったです。

バス社内のビンゴで当たったシュークリーム。さつまいもというより黒ゴマ。

同じシュークリームを当てた人で、お酒を呑んでいる人は食べないからと言ってこちらに寄越してくださる。総計として3個くらい食べたような・・・。





薬師温泉は江戸時代(+室町?)のはたごを再現したところで、骨董品がそこここに飾られているような旅館です。とてもムーディー。そして温泉は少しぬるめで、すぐにのぼせる体質の私にはちょうどいい感じでした。






しかし、毎回思うのは、この社員旅行は食いっぱなし呑みっぱなしなので、いざ宴会となると腹一杯で折角のお料理が食べられない!!


はたごを再現するために館内は照明が意図的に暗いため、写真はあまり撮れませんでした。


2日目の軽井沢ではジャムを見たり焼き鳥にいけなかったり。

アンティークなカフェでバスの出発待ちをしていたら、サルの集団が出たらしく外では大騒ぎでした。




発信源はアメーバなので情報として偏りがあるかもしれないが、NHKがたたかれてる。


昨日の中学生日記の件(見てないけど)も、以下の件も。

http://news.ameba.jp/2007/05/4699.php


コスプレぐらい別にいいんじゃないかと個人的には思うのだけれども。着てるんだし。


最初は、NHKが世間知らずでそういう知識、例えば、コスプレだったとしたらそのコスプレの元ネタが何であるかという知識がないんじゃないかとか思ったりもしたけど、最近の傾向を見るに、それは多分違うな。ある種、NHKはそういうアングラな部分の視聴者も獲得しようと貪欲に取り組んでいる気がする。つまりは、そういう番組を制作できるくらいNHKには自身がアングラな製作者が揃っているということだと思う。


どちらかというとそういうことには民放のほうが気を使っていて、NHKはあけすけな感じがする。


最近は番組名変わったけど、POP JAMだって、「これ誰?」っていう駆け出しの色物(というか、まあ、傍目には十分びっくりできるようなイメージの)バンドを堂々と出したりとか、結構チャレンジャーだな~と思っていた。


ただ、確かに中学生日記で「腐女子でも恋をする」は確かにまずかったんじゃない?と思うけど。肯定と思いきや大否定だからね、この扱いは。何がしたいのかよくわからない。


それこそ私の偏見かもしれないけど、腐女子(もしくはその要素を持つ)と思われる女性が、他の人と比べて現実の男性同性愛を肯定できるか、といったら、それは疑問だと思う。実は、絵空事だからこそ大丈夫、っていう人が多いのではないかと想像する。二次元で起こることだからこそOKであって、みたいな。そういう点は、もっと逆に、したたかに現実的だと思うんだけどな。