説明文の構造と同じ構造で作分を書くことが学習の理解のためにいいと昨日書いてました
書くことは
自分の興味のあることを書かせます
好きなことなら書くことはたくさんあるはず
書き方は
一文一意
一文は短い方がいいです
特に小さいうちは
接続詞は使わない
なくても大体わかります
段落は「はじめ」「なか」「おわり」なら3つの段落で書かせます
「はじめ」が書くものの紹介
「なか」がその理由
「おわり」が簡単なまとめなら
ラーメンで書くのなら
1 ラーメンの紹介
2 ラーメンの好きな理由
3 好きな理由を簡単に書く
というように書きます
醤油ラーメンが好き
好きな理由はスープの味、麺のこと、チャーシューのこと、なんか
最後は味、麺、具のことを簡単に書く
という感じで書きます
おいしそうに書けたら合格ですね
タラタラ書くよりも
ささっと書いて終わりにした方がいいです
1時間か2時間で終わりです
そうすると作分きらいは少なくなると思います
作分に気持ちは必要ありません
気持ちはうまくなれば、というところでしょうか