1 2 3 4 5 6 7 8 9
阪神 0 0 0 0 0 0 1 2 0 3 8 1
ソフトバンク 0 0 0 2 1 0 5 1 X 9 16 0

戦評

5月19日(水)ソフトバンク vs. 阪神 2回戦

ソフトバンクは4回裏、オーティズ、柴原のソロで2点を先制。5回に川崎の適時打で加点すると、7回には本多、オーティズの連続適時打と多村の3ランでこの回一挙5点を奪い試合を決めた。先発・ホールトンが5回を無失点に抑え今季5勝目。一方の阪神は投手陣が崩れた。

責任投手/本塁打

勝利投手

[ ソフトバンク ] ホールトン(5勝4敗0S)

敗戦投手

[ 阪神 ] 上園(2勝2敗0S)

セーブ
本塁打

[ 阪神 ]

[ ソフトバンク ] オーティズ 14号(4回裏ソロ) 、柴原 2号(4回裏ソロ) 、多村 8号(7回裏3ラン)

今日は、中継ぎ人が打たれてしまいました。

もう少し、投手の実力が上がると、もっと阪神が強くなれると思います。

私はそんなことを期待してます。